2016年06月28日更新
カール 巻き髪 ヘアアレンジ

カールの持ちが悪い人は必見!巻き髪をキープするコツ

巻き髪が好きな女の子は多いけど、巻き髪をキープさせるやり方はあまり知らないみたい。巻き髪を長持ちさせるにはいくつかコツがあった!「え?それだけで!」あまりに簡単なやり方なのでびっくりするかも。今日から早速このやり方で綺麗な巻き髪をキープしましょう!

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巻き髪が取れちゃう!

朝しっかり髪を巻いてきたはずが、少し時間たつと乱れてきて最後にはボサボサに、なんていうことはありませんか。
あなたのその髪の巻き方、正しいですか?
巻き髪の正しい巻き方を身につけて中途半端なカールにならないようにしましょう!

引用元:topicks.jp(引用元へはこちらから)

巻き髪のカールを長時間キープするコツ

ゆるふわ巻き髪を長時間キープするためのポイントをご紹介します。
せっかく朝完璧に巻いた巻き髪が、夕方にはカールが取れて台無しに…
これではせっかく気合いを入れてオシャレをしたのに気分がガタ落ちですよね?
デートや普段のヘアアレンジ時にも役立つ!ちょっとしたひと手間で巻き髪のカールを長時間保つポインのをまとめてみました!
素敵なヘアスタイルで、女子力もアップ♪

セット前の準備編

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出典:hairmynature.blog.shinobi.jp
セット前の準備
ブローしてから巻くと、髪に艶が出て、髪全体が美しく見えます

引用元:nanapi.jp(引用元へはこちらから)
寝起きやシャンプー後にいきなり巻いてしまうと、持ちも仕上がりもイマイチ。きちんとブローしてまとまりのある髪にしておけば、カールのツヤも変わります。

引用元:www.rasysa.com(引用元へはこちらから)
毛先の動きを決めるのは根元! 根本が完全に乾く前に巻くと、根元の湿気が毛先の動きを台無しにしてしまいます。いつもの自分のブローにプラス3分かけて、完全に乾かしましょう

引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)
ブローをする余裕がない・・・という日は丁寧にブラッシングしておくだけでも仕上がりに違いが。もつれが取れ、毛流れが整ってツヤが出やすくなります。

引用元:matome.naver.jp(引用元へはこちらから)

下地のスタイリング剤をつけておく

出典:www.rasysa.com
髪を巻く前、もしかして何もつけずに巻いてしまっていませんか…?
直に髪にヘアアイロンを使うのは、髪に対するイジメと一緒!
ベースにスタイリング剤を何もつけていないすっぴん髪では、カールがとれやすくなります。
巻く前にカール専用のベース剤を使いましょう。
引用元:bi-mahou.blog.so-net.ne.jp(引用元へはこちらから)

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髪をコテの熱から守る効果もあるので、使用することで髪が傷みにくくなります。髪が傷んでいるとカールのくせがつきにくく、持ちも悪くなってしまうので、傷まない対策を行うことも大切です。

引用元:news.ameba.jp(引用元へはこちらから)
毛束の中心から毛先に向かってしっかりなじませて。表面だけでなく、内側や全体にも行き渡るように指を通しましょう。

引用元:www.biranger.jp(引用元へはこちらから)
時間のない朝は起きてまずはブラッシングをしてから、スタイリング剤をつけましょう。メイクをしている間に乾きます。

引用元:latte.la(引用元へはこちらから)

巻く前のもうひと手間

出典:img.allabout.co.jp
巻く前のもうひと手間
巻く前に、根元から毛先までアイロンをすべらせて熱を伝えてあげると、その後のカーリングをするときに熱が均一に伝わるようになります

引用元:ameblo.jp(引用元へはこちらから)
髪はブロッキングしておきましょう。
ブロッキングは、一見、手間に感じてしまうかもしれませんが、ブロッキングをしているからこそ「時間を短縮」させられると覚えておくと便利
引用元:nanapi.jp(引用元へはこちらから)

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ブロッキングしておけば、「1回にコテに挟む量」が、はっきりと分かりやすくなります。適量を挟むことで、コテの効果が、より発揮される

引用元:nanapi.jp(引用元へはこちらから)
髪全体を4〜8分割にして、1束づつクリップで止める。カールが綺麗に仕上がります。細かく分ければ分けるほど綺麗に仕上がります。

巻き作業

出典:rr.img.naver.jp
一回にコテに挟む量は、3センチ位がちょうどいいんだとか
巻き始めは毛先ではなく、毛束の「中間」で髪を挟み込んで、くるりと一回転させよう。その後、挟んでいた板を少し開いて、毛先の方へアイロンをずらしながら毛を巻きつけていく

引用元:howcollect.jp(引用元へはこちらから)
毛先まで巻き込んだら、そのまま少しだけクリップをゆるめて、アイロンを下に抜くようにして毛束を放します

引用元:www.rasysa.com(引用元へはこちらから)
細めのコテで巻くとカールの持ちも良いので、
雨の日など湿気の多い日用のヘアとしてもオススメ

引用元:www.facebook.com(引用元へはこちらから)
表面の髪を、左右それぞれ4ヶ所ずつ、同じように巻いていきます。後ろの髪はアイロンを後ろにもっていくと難しいので、髪を前にもってきて巻いて。合計8ヶ所巻いたらアイロンは終わり

引用元:www.rasysa.com(引用元へはこちらから)

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まとめ作者