友達にやってあげるorやってもらう。趣味のジェルネイルに関するトラブル

セルフでジェルネイルが出来ちゃう今、友達にやってあげたり、やってもらったりもよくある話。でもちょっとまって、トラブル起きてたりしませんか? 【画像クリックで画像が拡大されます】

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友達同士だからある「やってあげる/やってもらう」のトラブル

セルフジェルネイルが流行している今、友達にやってあげたり逆にやってもらったりも流行中。趣味の合う友人にやってもらえるとサロンへ行くよりも満足できたり、うまくなりたい人は練習にもなって嬉しいという人もいる中、トラブルも発生しています!

そもそもトラブルの原因って何?!まずはそれぞれのホンネをチェック!

友人に「やってあげる」人のホンネ

やはり金銭関係の不満がほとんど。内訳は無料でやってあげると「材料費」がかかる、タダで当たり前という態度がずうずうしく思えてくる、技術料金が欲しい…など。

材料費はどの位かかるの?等気にかけてくれたら、タダでも良いかなとも思うのですが初めからタダで当たり前って思っている感じがズーズーしいと思ってしまいます。
引用元:detail.chiebukuro.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
きっとほとんどの子がジェルネイルの材料費が高いってことを知らないんだと思います。私の友達も金額を言ったら「結構するんだね」と驚いていました。
引用元:detail.chiebukuro.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
技術にたいする払いも認識もなしで、材料もスルーじゃ 嫌になります。
引用元:komachi.yomiuri.co.jp(引用元へはこちらから)
「友達を使えば安くあがる」というところがすでにおしゃれではない。
引用元:komachi.yomiuri.co.jp(引用元へはこちらから)

友人に「やってもらう」人のホンネ

やはり技術面での不満がほとんど。特にジェルをオフする時の爪への負担は失敗するとダメージが大きいものです。

マシーン?みたいなのでゴリゴリ削られすごくいたかったのですがなにも言えず。。終わったら全部のつめが赤くなっていて触れるだけで痛い状態でまともに生活できません。
引用元:detail.chiebukuro.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

まとめ作者