2024年02月14日更新
しまむら 翔んで埼玉 白鵬堂百美

しまむら『翔んで埼玉』コラボ!寝具が新発売!敷きパッド、枕もラインナップ!漫画のデザインが!

しまむら×少女漫画のコラボが、2021年3月27日(土)頃から店頭で販売しています。 『翔んで埼玉』の寝具が新登場♪ 広告未掲載ですが、懐かしい人気の作品で話題になること間違いなし!

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しまむら『翔んで埼玉』が初コラボ!寝具が新発売!

しまむら×少女漫画のコラボが、2021年3月27日(土)頃から店頭で販売しています。
『翔んで埼玉』の寝具が新登場♪

広告未掲載ですが、懐かしい人気の作品で話題になること間違いなし!

翔んで埼玉

1982年、漫画雑誌『花とゆめ』(白泉社)にて連載された漫画。計3回にわたって連載されたが、作者が埼玉県から引っ越ししたため、未完のまま中断となった。
その後、1986年に短編集『やおい君の日常的でない生活』で単行本化された。

そこから約30年後の2015年、SNSやテレビ番組を通じて本作の内容が拡散され、宝島社より復刊。これがヒットし、2019年2月22日には実写映画化にまで至っている。
引用元:dic.nicovideo.jp(引用元へはこちらから)
当時は自らが埼玉県民であったため、自虐ネタとして描いていた(ここ重要)。しかしその後東京に脱出成功し、埼玉県民でなくなってしまったため「続けると単に悪意ある作品になってしまい、洒落にならない」ということで3話で自ら打ち切っている。後述の実写化で言うと埼玉デュークの暗躍を知ったところで終わっている。

引用元:dic.pixiv.net(引用元へはこちらから)
出生地による差別が公然と行われている仮想日本。
日本最大の都市・東京都もその例外ではなく、赤坂・青山住民は贔屓される一方、八王子や多摩、都外の住民は見下されていた。特に埼玉県人の扱いはひどいもので、東京都へは通行手形がないと立ち入ることができない有様だった。

都内名門私立高校・白鵬堂学院では、出生地によってクラス分けがされている。都知事の息子で生徒会長の白鵬堂百美(映画では壇ノ浦百美)は豪勢な教室のA組、ヒエラルキー最下層の埼玉県人はオンボロ教室のZ組といった具合である。
そんな白鵬堂学院A組にアメリカからの帰国子女・麻実麗が転入してくる。当初は麗の鼻持ちならない態度に反発していた百美だったが、彼と関わっていくうちに麗を特別な存在だと意識し始める。

しかし麗は隠れ埼玉人で、手形制度撤廃を目論む「埼玉解放戦線」の主要メンバーだった。その正体が世間にバレて逃避行を始める麗に、百美は富も名誉も捨てて付き従っていく。
引用元:dic.nicovideo.jp(引用元へはこちらから)

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『翔んで埼玉』寝具が登場!


敷きパッド、カバー付き枕などがラインナップ!

敷きパッド 1790円+税


サイズ:100×205㎝
品番:811-1151

白鵬堂百美の枕がインパクト大!

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まとめ作者