2024年02月23日更新
ユニクロ リバティ ファッション

ユニクロ2016春夏はリバティロンドンとコラボ♪色鮮やかな花柄プリントが街中に溢れること間違いなし

英国の歴史的ブランド『リバティロンドン』と『ユニクロ』がコラボ♪鮮やかな花柄&プチプラが魅力のアイテムを紹介します♪2016年春夏の花柄がプリントはユニクロがおすすめ♪ウィメンズ、メンズ、ガールズ・ベビーウェアを展開、価格帯は790円〜3,990円(税抜)。先取りしてコラボ商品をご紹介します。

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5月下旬販売予定

WOMEN

リラコ(ワイド) ¥1,290
グラフィックタンクトップ ¥1,500
ロングブラワンピース ¥2,990
グラフィックT(半袖) ¥1,500


MEN

プリントシャツ(半袖) ¥2,490


GIRLS

ワンピース(半袖) ¥1,500


BABY

ミニワンピース(半袖) ¥1,500

気になるリバティ生地のプリントカラーは12種類?

画家が思い描く英国の牧草地(メドー)をヒントに、色とりどりの花々が盛り込まれた表情豊かな風合いです。厚く塗られた絵具とフリーハンドで自由に描かれた柄が組み合わされ、調和の取れたリバティの新しい花柄のコレクションが生まれました。
引用元:www.liberty-japan.co.jp(引用元へはこちらから)

①Angelica Garla(アンジェリカ・ガーラ)

出典:www.uniqlo.com
デザインスタジオのリバティファブリックが2009年春夏向けに手掛けたデザインをもとにしたもので、栽培されたさまざまな花が細かく描かれています。総花柄で、マーガレット、パンジー、ヒマワリ、シャクなどが繰り返しあしらわれています。2011年の「クラシック・タナ」コレクションでは、縮尺とカラーが変更されました。

②Arrow small(アロー・スモール)

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出典:www.uniqlo.com
アローは、2013年に社内のデザイナーによってデザインされ、2014年秋冬コレクションに使用されました。その後、ユニクロとのコラボレーションのために縮尺が変更されました。

③Bobo(ボボ)

出典:www.uniqlo.com
ボボは、18世紀のジェームズ1世時代の刺繍からインスピレーションを得て、2015年秋冬シーズンのリバティのファブリックコレクション向けにデザインされました。装飾的なスタイリッシュな葉と花のパターンは当時、洋服で非常に高い人気を博しました。

④Claire Tepper(クレール・テッパー)

出典:www.uniqlo.com
このデザインは、リバティのプリント工場、メルトンが1930年代に手掛けたプリントを受け継いだものです。1980年代に手直しされたデザインが、ユニクロとのコラボレーションでの蘇りました。

⑤Edenham(エデンハム)

出典:www.uniqlo.com
1994年にリバティが購入したデザインです。1996年春夏のタナコレクションに使用されていましたが、1997年からは「クラシックス」の一部となりました。小花柄のデザインで、キンポウゲ、ワスレナ草、バラなど、さまざまな花があしらわれています。これまでに約45もの異なる配色でプリントされています。

⑥Emelias Romain Flowers(エメリアス・ローメイン・フラワーズ)

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出典:www.uniqlo.com
リバティのアーカイブに保存されていた、1930年代のテキスタイルデザインに由来するフローラルプリントです。2010年春夏向けに初めてプリントされ、2012年から2014年にかけては、「クラシック・タナ」コレクションにも採用されました。バラやベルフラワーを含むさまざまな花が全面に細かくあしらわれています。

⑦Heart Fern(ハート・フェーン)

出典:www.uniqlo.com
アーカイブに保存されていたオリジナル作品に基づくデザインですが、デザインのもともとの歴史は不明です。1999年に別のデザインのベースとして使用され、ユニクロとのコラボレーションのためにデザインし直されました。

⑧Kimberley and Sarah(キンバリー・アンド・サラ)

出典:www.uniqlo.com
「キンバリー・アンド・サラ」は、もともとは18世紀のモスリンからインスピレーションを得て、2015年秋冬コレクション向けにデザインされました。モスリンの美しいさまざまなドレス、スカート、エプロンを研究することによって、小さな花のブーケが繰り返し登場するテーマであることが明らかになりました。そのため、デザインはリバティのアーカイブに保存されていた小さな花を参考にして手描きし、グワッシュで彩色しました。

⑨Lagos Laurel Classic(ロゴス・ローレル・クラシック)

出典:www.uniqlo.com
20世紀の趣が残る伝統的なペイズリーのデザインは、リバティのプリント工場であるメルトンでプリントされ、1940年代に初めてコレクションに登場しました。その後、1999年に復活しましたが、2012年春夏コレクションで再びデザインし直され、オリンピックの月桂冠が加えられました。絡み合うペイズリーと花柄が版画で描かれているのが特徴です。色あせないデザインであることが証明され、2014年にはリバティの「クラシックス」に加えられています。

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⑩Maddsie(マッジー)

出典:www.uniqlo.com
「マッジー」は、リバティの2009年春夏コレクションとしてデザインされました。カラーの背景にあしらわれたモノクロのさまざまな花のパターンは、デザインスタジオのリバティファブリックによってデザインされた伝統的なタナのローンパターン「カペル」からインスピレーションを得ています。

⑪Speckle(スペックル)

出典:www.uniqlo.com
「スペックル」は、2013年春夏コレクション向けにデザインされました。チェルシーフラワーショーで撮影された花の写真がもとになっています。花弁の斑点あるいは水玉模様のテクスチャーによって、この花が選ばれました。頭状花を単純化し、それを称えるように水玉模様をあしらうことにより、奥行きのある小さな植物を表現しています。

⑫Thorpe(トープ)

出典:www.uniqlo.com
「トープ」は、1968年にハワードというスタジオでデザインされました。小さな花が隙間なくあしらわれたデザインは、リバティの1930年代のフローラルプリントを思い起こさせます。それらの組み合わせから、「トープ」はインスピレーションを受けることになるでしょう。「トープ」は、1979年から「クラシック・タナ」コレクションに含まれています。

ユニクロ×リバティロンドンの発売が待ち遠しい

早い商品だと、3月24日に発売の商品があるリバティとのコラボ。

今回のコラボアイテムのパターンも鮮やかな花柄がみんな可愛くてプチプラが魅力。発売が待ち遠しいですね。
詳しくはユニクロ×リバティロンドン スペシャルウェブサイトをチェックです!

■販売店舗

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日本国内のユニクロ全店とユニクロ オンラインストアにて販売
 ※キッズ・ベビー商品は、キッズ・ベビー取り扱い店舗とユニクロ オンラインストアにて販売
引用元:www.uniqlo.com(引用元へはこちらから)

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まとめ作者