2016年07月28日更新
ケンカ 彼氏 カップル

ついついやってしまう彼氏を怒らせてしまう理由と仲直りの方法まとめ

彼氏を怒らせてしまう行動と同時に怒らせないポイントも紹介しちゃいます! ぜひ参考にしてみてください。

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こんなつもりじゃなかったのに…彼氏を怒らせちゃった。どうやって仲直りすればいいのかよくわからない。そんなあなたの手助けになれるよう、上手な仲直りの方法を伝授します。

引用元:www.cosme.net(引用元へはこちらから)

実は地雷!? 彼を怒らせてしまう行動

無意識に見た目を貶してしまう

男性女性に関わらず、見た目を貶すのは「怒って下さい」と言っているようなものだと思ってまず間違いありません。

特に、男性には良くも悪くも強いプライドがあるので、自虐ならまだしも、誰かに貶されてそれを軽く流すというのがとても難しいのです。

「身長低くて可愛い」などの言葉は、たとえ褒め言葉のつもりだったとしても非常に危ないです。

例えるなら、混ぜるな危険と書かれてあるものをジャブジャブ混ぜてしまうようなものです。

「そこまで気にしていないだろう」と無意識に判断して、無邪気にコンプレックスを突いて彼氏を怒らせてしまった――といったことのないように、その手の話をする際には十分注意しましょう。

なお、身長以外に、薄毛、体型、顔などに関する話も同様です。
引用元:za-sh.com(引用元へはこちらから)

彼氏の友達をよく言わない

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・「彼の友だちに変わった人がいたので、ズバリ『変な人だね』と言ったら、友人を悪く言うなと叱られました」(31歳/自動車関連/事務系専門職)
・「耕平という名前の彼に、耕して平らにするって名前面白い~と笑ったら、マジ切れされました。人の名前をバカにしてしまったので、さすがに私が悪いです。そのあとすぐにフラれたので、やっぱりそれも原因になったのだと思います」(27歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)

友だちや家族、名前などの話題は要注意。悪意がなくても、悪口のように聞こえてしまうことが多いですよね。

引用元:woman.mynavi.jp(引用元へはこちらから)

疑ってしまう

疑われることを男性は嫌います。女性も疑われるとムカッときますが、男性の方が怒りの沸点が低いと感じます。(つまりすぐムカッとくる)

なので、「本当に○○なの?」は、悪気なく言ってしまいがちですが、カチンと来る人は多いです。ピンとこない人は、「○○」部分に、適当な言葉を入れてみましょう。

例えば、「本当にお酒好きなの?」「本当に運転うまいの?」「本当に表参道詳しいの?」「本当に好き嫌いないの?」「本当にこれ、プラダなの?」「本当に東京出身?」「本当に180cmあるの?」などなど。

男性は自分を大きく見せる傾向がありますから、「ちょっと怪しいな」と思っても、流しておくといいかもしれません。
引用元:www.men-joy.jp(引用元へはこちらから)

喧嘩中に昔のことを蒸し返す

付き合っていると、喧嘩をしてしまうことはどうしてもあります。

お互いに不満があり、聞いてもらいたい願いがあり、自分は悪くないという気持ちがあってぶつかるのですが、そこで女性がついやってしまいがちなのが、昔のことをいろいろと蒸し返すことです。

「こないだもそうだったじゃない!」や「あのときもこうだったよね?」というように、自分の中に残っていた過去のモヤモヤを記憶から引っぱり出して、細かい日時や当時の台詞付きでぶつけてしまうのです。

すると、男性側は怒りのゲージが一気に上がり、大抵「覚えているわけないだろう!だいたい過去の話は関係ない!」と言い返してきます。

こうなってしまうと、今回の喧嘩の原因からズレて蒸し返したことの是非についての話になり、解決が極端に遅くなってしまいます。


引用元:za-sh.com(引用元へはこちらから)

プライドを傷つける

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・「また覚えてないの? と忘れっぽい彼に言った。すねてしまった」(34歳/医療・福祉/専門職)
・「彼が運転しているときに、壁ギリギリまで寄ったので『超こわい』と言ったら、運転が下手だと思ってんの? とキレられた。しばらく無言の時間が続いた」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
・「沖縄から帰ってきて、日焼けを笑ったら怒られた」(32歳/金融・証券/事務系専門職)

男性は誰しも、妙なプライドを持っている様子。気になることがあっても、心にしまっておいたほうがいいことも。
引用元:woman.mynavi.jp(引用元へはこちらから)

わがまま

私は外でのデートだけだとキスとかくっついたりとか出来なくて寂しいのと、誕生日当日に少しでも会いたい気持ちから、「待ってるから仕事が終わってからでも泊まりに来てほしい」とワガママを言ってしまいました。

それが彼をかなり怒らせました。「仕事で大変なのに、泊まることを強要するな。明日会えるんだから十分だろ。」といった感じで。
彼の職場から私の家まで車で5分程度だし、次の日の朝から会う予定なのだから、そこまで負担ではないだろうと勝手に思っていました。
引用元:za-sh.com(引用元へはこちらから)

嫉妬させるようなことを言ってしまう

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異性と雑談をしたことや、理由があってやむなく送ってもらったことを、会話の中でさり気なく口にした瞬間に機嫌が悪くなったというケースもよくあります。

多少なりとも、自分だけの特別な人だという独占欲は持っているものですからね。

ここで、ムスッとしてしまった彼氏に「それくらいで不機嫌にならないでよ」と追い討ちをかけるのはNGです。

嫉妬させるつもりで言ったわけではないにしても、やはり異性と関わった話を不機嫌にならずに聞ける人はなかなかいないからです。
引用元:za-sh.com(引用元へはこちらから)

「別にいいや」と言ってしまう

<男子が一番困る言葉だそうです。「は?別にいいなら、わざわざ口に出すなよ」とイライラMAX。>

相手が好意的に何かしてくれているのに対し、たとえ照れ隠しだとしてもこの言葉はテンションを一気に下げることになるでしょう。

笑顔でニッコリ「ありがとう」が言える女性を目指せば、きっと今までの短さがあら不思議! 長続き間違いなしの女性になれるはずです。


引用元:www.men-joy.jp(引用元へはこちらから)

彼氏を怒らせたときに取るべき行動

冷却期間を置く

彼氏の怒りが冷めるまで、音信不通で連絡ない状況が続くでしょう。特に遠距離やB型彼氏の場合には連絡を絶った冷却期間が必要です。あなたの方からで連絡をしても彼氏は連絡無視状態になっているでしょう。
彼氏にも頭を冷やして物事を整理する時間が必要なのです。「彼女に放置されている」とは思いません。
引用元:365-girl.com(引用元へはこちらから)

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まとめ作者