2016年06月28日更新
年収 賃金 お金

ご主人、あなたの年収は・・・ これからどれだけ稼げるのか??

平成27年賃金構造基本統計調査のデータをもとに年収一覧を作成。 あなたの仕事は、生涯いくら稼げますか? 年収ランキングもあり

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年収ランキング(職種別)

第1位 パイロット
第2位 医師
第3位 弁護士
第4位 大学教授
第5位 大学准教授
第6位 記者
第7位 大学講師
第8位 公認会計士、税理士
第9位 不動産鑑定士
第10位 電車運転士
賃金は、男女計304.0千円(年齢42.3歳、勤続12.1年)、男性335.1千円(年齢43.1歳、勤続13.5年)、女性242.0千円(年齢40.7歳、勤続9.4年)となっており、前年と比べると、男女計では1.5%、男性では1.7%、女性では1.7%それぞれ増加し、女性の賃金は過去最高となっている。
引用元:www.mhlw.go.jp(引用元へはこちらから)

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雇用形態別の賃金をみると、男女計では、正社員・正職員321.1千円(年齢41.5歳、勤続12.9年)、正社員・正職員以外205.1千円(年齢46.8歳、勤続7.9年)となっている。男女別にみると、男性では、正社員・正職員348.3千円(前年比1.5%増)、正社員・正職員以外229.1千円(同3.1%増)、女性では、正社員・正職員259.3千円(同1.1%増)、正社員・正職員以外181.0千円(同1.0%増)となっている。年齢階級別にみると、正社員・正職員以外は、男女いずれも年齢階級が高くなっても賃金の上昇があまり見られない。正社員・正職員の賃金を100とすると、正社員・正職員以外の賃金は、男女計で63.9(前年63.0)、男性で65.8(同64.7)、女性で69.8(同69.8)となり、雇用形態間賃金格差は男女計で過去最小となっている。なお、賃金格差が大きいのは、企業規模別では、大企業で56.9(同56.9)、主な産業別では、卸売業,小売業で58.9(同57.8)となっている。
引用元:www.mhlw.go.jp(引用元へはこちらから)

都道府県別年収額

出典:acashing.com
物価の違いもありますので…

格差 最大約270万円/年

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まとめ作者