雑誌付録『オトナミューズ(MUSE)』FRAY I.Dのスペシャルパレット♡口コミ2018年4月号

2月28日(水)はファッション誌『otona MUSE(オトナミューズ )』2018年4月号の発売日!付録はFRAY I.D×菊地美香子のスペシャルパレット!これひとつでしゃれ顔になれる!超使えるマルチパレットは必見です♡

2359
0

4月号 otona MUSE(オトナミューズ ) 宝島社

発売日:2018年2月28日
表紙:梨花
出版社:宝島社
JAN:4910121650489
価格:920円(税込)
今月号は、春のトレンドをいち早くご紹介する特集が満載!

そしてお楽しみの付録はヘアメイクアップアーティスト、菊地美香子さん監修のFRAY I.Dとのコラボメイクパレット♡ こちら、すでに予告でみなさんからご好評いただいております! ぜひ書店にお急ぎください〜✨✨
引用元:www.instagram.com(引用元へはこちらから)

≪雑誌付録≫FRAY I.D (フレイ アイディー) ×菊地美香子のスペシャルパレット

これひとつでしゃれ顔になれる!超使えるマルチパレット

スポンサーリンク

スポンサーリンク

全8色が収納されているとは思えないほどコンパクトなパレット。
フロント部分には「FRAY I.D(フレイ アイディー)」のロゴがプリントされており、H6.5×W16cmのフタ裏には大きな鏡付き! パレットの中央には、ブラシとチップも完備。
引用元:treasurenews.jp(引用元へはこちらから)

スペシャルパレットのココが凄い!

A post shared by otonaMUSE (@otonamuse) on

濃淡のベージュ、ゴールドとカッパーのパール、ネイビー&カーキの締め色パウダーに、ピンク系とブラウン系のリップチークがセット。

どの色もびっくりするくらい肌馴染みがよくて、使いやすいこのメイクパレット……
なんと来週発売のミューズ最新号の付録なんです!!!! オトナミューズ初のコスメ付録
引用元:www.instagram.com(引用元へはこちらから)
・パレットひとつでメイクが完成
・どんな人にも似合うカラーセレクト
・大人の肌に浮かない発色と質感
・単色でも重ねても、使い方自由自在
本当にこのパレット、ヘアメイクさんたちにも「色が素晴らしい!」と大評判なんです。
引用元:www.instagram.com(引用元へはこちらから)
・1と5(ベージュ系パウダー):シャドウやベース、コントゥアリングとしても。
・2と8(ポイントカラーパウダー):2はネイビー、8はカーキブラック。薄づきでクリアな発色。
・3と4(パール系パウダー):3はゴールド系、4はカッパー系。肌に浮かない仕上がり。
・6と7(マルチクリームカラー):頬や唇、目にも使える。6はピンク系、7はオレンジブラウン。
・9と10(ブラシ&チップ):広範囲用のブラシと目元用のダブルチップ。
引用元:tkj.jp(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

捨て色なし!付録パレットを徹底解説

A. 立体感を作る“締め色ベージュ”
「赤み過ぎず黄み過ぎずのバランスで、ちょっぴり濃いめに仕上げたベージュカラー。
まぶたにサッと入れたり、ノーズシャドウとしてきかせて、大人の陰影をこっそりコントロール。
口紅に重ねれば、マットリップの質感も楽しめます」
Use it here➾コントゥアリング、アイシャドウ、リップ

B. ニュアンスを添える“万能ベージュ”
「肌にスーッと溶け込んで、さり気なさを装うニュアンスベージュ。
入れてるの?入れてないの?という絶妙な仕上がり感を模索して、何度も試作を重ねてようやく完成。
アイシャドウとして使っても、目を小さく見せないところがお気に入り」
Use it here➾コントゥアリング、ファンデーション、アイシャドウ、リップ

C. クリアに発色“スモーキーネイビー”
「ネイビーって、明る過ぎると古いし、暗過ぎると表情が沈むんです。その辺りの不安を取っ払うように仕上がったのがこの色。
濃くて重い発色を想像するかもしれないけれど、実はクリアで軽さも追求。だから、そのままでもぼかしてもキレイ」
Use it here➾アイシャドウ、アイライナー

D. クリームでつやり“ディープピンク”
「大人肌に血色を添える、使いやすさ抜群のピンクのマルチクリームカラー。
こだわったのは、テラテラとゆる過ぎない、固くてパサつかない、ジャストな質感。
失敗することなく、大人メイクの完成度をちゃんと高めてくれます」
Use it here➾アイシャドウ、リップ、チーク
引用元:treasurenews.jp(引用元へはこちらから)
E. ギラつきなし“繊細ゴールド”
「ギラギラした過剰な輝きって、大人には似合いづらくて、しかもちょっと懐かしい印象じゃない?
だからこのゴールドパウダーには、チラチラと繊細なラメを厳選してブレンド。
控えめな輝きで、立体感のある表情へ導きます」
Use it here➾コントゥアリング、ファンデーション、アイシャドウ

F. マルチなクリーム“オレンジブラウン”
「2色入っているマルチクリームカラーのうちの1色が、このオレンジブラウン。
大人が使いやすいように、オレンジの色調をダークに落としているから、浮いちゃうような心配はなし。
ベージュ感覚で気負わず、いろんなパーツにのせてみてほしい!」
Use it here➾アイシャドウ、リップ、チーク

G. スーッと溶け込む“なじみブロンズ”
「アイシャドウとして使ってもはれぼったくならないように、赤みゴールドのバランスを微調整。大人の肌に浮かない質感を計算してるし、味が出るように工夫もしています。見た目的にもしも苦手でも、ひとまず肌に。コレ、美人度を上げる色です」
Use it here➾コントゥアリング、アイシャドウ、チーク

H. 黒感覚で使える“カーキブラック”
「ブラックニュアンスをたっぷり忍ばせたカーキ。
目元を強め過ぎることなく、程よく柔らかな印象を残しながら、洒落感をうまく高めるの。
Cのネイビーとのコンビネーションも想定して、色バランスも調整済み。この2色の囲み目、すごく洒落ます」
Use it here➾アイシャドウ、アイライナー
引用元:treasurenews.jp(引用元へはこちらから)

≪どのカラーも発色◎≫

ベージュ系パウダー

スポンサーリンク

スポンサーリンク

パレットの1番の色を左側に、5番を右側にのせています。きめ細かいパウダーはさらりとした質感。肌に伸ばすとスッとなじみ、まるで何もつけていないかのような軽いつけ心地です。
シャドウやベース、顔を立体的に見せるコントゥアリングメイクにも使うことができます。
引用元:treasurenews.jp(引用元へはこちらから)

ポイントカラーパウダー

2番のネイビー、8番のカーキブラックはどちらも薄づき。メイクに使っても、派手になりすぎません。
肌への負担も軽そうな、サラッとしたテクスチャー。
引用元:treasurenews.jp(引用元へはこちらから)

パール系パウダー

パレットの3番を左側に、4番を右側に塗っています。
3番はゴールド系、4番はカッパー系のラメ感のあるパウダー。アイシャドウとして使えば目元にツヤ感を演出できます。2色を重ね、グラデーションを作れば奥行きのある目元に。
引用元:treasurenews.jp(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者