2016年07月07日更新
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あなたは大丈夫?都合のいい女の特徴とは?

「いつも本命彼女になれない」「都合のいい女扱いされる」と自分に自信をなくしている人はいませんか? 今回は「都合のいい女」の特徴をご紹介。当てはまる所があれば、自身の恋愛を一度振り返ったほうがいいかも?

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都合のいい女になってしまう人と、そうでない人がいます。彼女たちにはいったいどのような違いがあるのでしょうか。

そこには、ちょっとした行動の違いや、振る舞い、考え方に違いがあり、それが大きな分岐点となっていることがほとんどなのです。
引用元:za-sh.com(引用元へはこちらから)

都合のいい女の特徴とは?

自己都合で解釈する

都合のいい女として扱われがちな女性は、雑に扱われているにも関わらず「彼はドSだから私に冷たい」などと自分の都合のいいように勘違いしてしまいます。彼からの暴言やキツい言動でさえ「私のために言ってくれている……」と思い込むため、現実をきちんと見つめることができなくなります。たしかに「彼はもしかしたら自分のことを愛しているかもしれない」という妄想にひたっているほうが気持ちはラクでいられます。とはいえ、そんなふうに自己都合解釈を続けていても、彼があなたを愛してくれることはありません。

引用元:howcollect.jp(引用元へはこちらから)

メールやLINEの返信が常に早い

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好きな人からメールやLINEが来ると、それだけで舞い上がってしまい、常にすぐ返事をするという女性は、都合よく使われてしまうことが多いです。

返信があまりに早いと、暇な女性だと思われ、「この女性は、自分が必要だと思ったらいつでも駆けつけてくれる」と勘違いされてしまうのです。
引用元:za-sh.com(引用元へはこちらから)
そして、「誰も遊ぶ人がいない時は、とりあえずこの女性と遊んでおこう」という扱いになってしまいます。

好きな人のためなら、自分はいつでも時間を空けておけるという態度は、男性を甘やかし、都合のいい女を生み出してしまうので気をつけたいものです。
引用元:za-sh.com(引用元へはこちらから)

世界がその人だけに染まってしまっている

もしも大好きな芸能人と付き合えたら・・・例えばキムタクの彼女になったとしたら、ジャスティン・ビーバーの彼女になったとしたら、別に都合のいい女でもいい!なんて気持ちになりませんか?

恋は盲目なのです。もう世界がその人だけに染まってしまうのです。
引用元:goodluckjapan.com(引用元へはこちらから)
そんな好きで好きで仕方のない男性であれば、どんな要求であっても連絡が来るだけで嬉しいものです。そしてその嬉しさが全面に出てしまっている人は、男性が都合のいい女にするのに好都合なわけです。

自分を見る時の目がハートの女性であれば『使える!』なんて思われてしまうでしょう。
引用元:goodluckjapan.com(引用元へはこちらから)

自己卑下が多い

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自分に自信を持てない女性は「都合のいい女」になりやすい傾向があります。「こんな私をいいと思ってくれる」「こんな私を求めてくれる」と自分のことを卑下して、選んでくれた彼を神々しく思うのが特徴。このような場合、はじめから対等ではなく上下関係ができているので、恋愛とは呼べません。自分のことをないがしろに扱うぶん、彼からもないがしろに扱われてしまいます。

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自己主張をしない

自分の思っていることを、主張できない人は都合のいい女になりがちです。もちろん、恋愛関係を維持させるには、自己主張ばかりではいけません。

でも、相手に嫌われたくないばかりに、なんでもかんでもOKしてしまっては、都合のいい女だと思われても仕方がありません。本当はこうしたい、こうして欲しいという気持ちがあるのに、それを飲み込んで、相手に合わせてばかりでは、相手の要求がどんどんエスカレートしてしまうでしょう。
引用元:welq.jp(引用元へはこちらから)
「この子は何やっても許してくれるから大丈夫」そんな風に思われた時点で、もう健全な恋愛関係とはいえません。相手の希望を叶えてあげるばかりが、愛情ではないのです。相手を大切にするように、自分の心も大切にしましょう。

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『でも…』が口癖になっている

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自分が彼の浮気相手や二番目以下の女であることを自覚しているのに、苦しまぎれの希望を持って『でも…、好きだって言ってくれてるし…』と、理不尽な現状を肯定的に捉えてしまうのも都合のいい女の特徴。

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本当は日陰のオンナという事実に不満があっても、好きな男性に対して文句を言うでもなく『でも、一緒にいる時間は幸せだし…』と、現実逃避する癖がある女性は、”気軽に遊びたいだけの男”には格好の餌食として大歓迎されます。

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世話を焼きたがり、相手を自立させない

彼がひとり暮らしだった場合になど顕著に表れるのですが、ご飯を作って、掃除をしてあげてはたまた靴下を履かせてあげて・・・と何でもやってしまいたがる人がいます。

奥さんになったみたいな気持になって、本人は嬉しいし満足なんでしょうが、彼の方は重たく感じることもあれば、その好意を利用していつの間にか、彼の恋人でなく家政婦さんかお母さんになってしまいます。

こういう場合、仮に結婚して共働きになんてなったら、何にもしてくれないものです。
引用元:za-sh.com(引用元へはこちらから)
また、旅行に行くにしても、調べることから予約すること、何でもやってしまったら「男として引っ張って欲しい」なんて思うことがあっても、彼は女性に頼ってしまってそんな期待も出来なくなってしまいます。


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会うたびに手料理を振る舞っている

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まとめ作者