2016年06月28日更新
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SNSでモテる!絶対覚えたいSNS恋愛活用術

TwitterやFacebook、Mixiなど今はSNSでの出会いは普通のことになってきています。そこで、SNSを使う上で気をつけたいことと、小技を紹介します。是非使いこなして、SNSで素敵な人と出会ってくださいね。

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むやみやたらに「いいね!」を押さない

つながっている人のほとんどの投稿に「いいね!」を連打しているのは、ほかの人のTLにも反映されるから「この人、誰にでもいいねを押してるなあ」とわかるわけです。でも小悪魔ちゃんは、投稿された内容に「本当にいい」と思ったものにしか「いいね!」を押しません。
「いいね!」の投げ出し大安売りは禁物ということですね。
引用元:www.glitty.jp(引用元へはこちらから)

さり気なく写り込むべし

あからさまな自撮り写真を載せるのはたまにならば良いのですが、あまり連続して載せるのは逆効果。ただのナルシストだと思われてしまう事も……。しかし、自分の写真を載せることは自己アピールには効果的です。

引用元:renai-c.jp(引用元へはこちらから)
ポイントは、スイーツや、洋服などの写メにさり気なく写りこむこと。これなら自然に自分の姿を載せることができます。身体の一部でもOKで、手や脚などのパーツが写りこんだ写メでも結構女性らしさを演出できるんです。また、友人と一緒に撮った写真ならわざとらしくならないのでオススメです。

引用元:renai-c.jp(引用元へはこちらから)

実際のツイッターモテ女子を真似る

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いつも前向きで楽しそうな文章。
適度にかわいい顔文字。
当たり前の日常の中に幸せを見つけるのが上手。
難しい漢字を使いすぎない。
文章だけ見てもほんわか系orキラキラ系。

と、こんなところです。

その子たちは本当に実物も素敵。見た目だけじゃなくて、ちゃんと「自分」があるということ。参考にしたいですね。
引用元:www.tabroid.jp(引用元へはこちらから)

愚痴はタブー

仕事についてやプライベートのことなど、愚痴ばかりを載せていると、ネガティブなイメージがついてしまいます。そうなると、見ている側が「いつか、自分のこともSNSで愚痴られてしまうかも」という不安を抱きます。なにより、ネガティブで愚痴っぽい女性と一緒にいたいとは普通思いません。

引用元:renai-c.jp(引用元へはこちらから)
愚痴はできるだけ控えて楽しい話題を選んで書き込むように心がけましょう。どうしても嫌なことがあって愚痴を書きたい時は、最後に前向きな言葉や明るい話題を添えると暗い印象が和らぐのでオススメです。

引用元:renai-c.jp(引用元へはこちらから)

休日エンジョイしすぎな投稿をしない

頻繁に海外旅行を楽しむ、趣味に打ち込むなど、充実した日々を過ごしている女性は、男性に“楽しませることが大変そうな相手”と認識されてしまうもの。そう連想させてしまう投稿は避けるべきでしょう。

引用元:news.ameba.jp(引用元へはこちらから)

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批判的な話はほどほどに

政治批判などの話題は、思想の微妙なズレが露見して言い争いに発展してしまうことがあります。商売目的で拡散されている間違った情報もありますので、むやみにシェアするのも控えるようにしましょう。同様に、宗教の話もNGです。

引用元:renai-c.jp(引用元へはこちらから)
また、他の人が好きなものを批判するような文章も歓迎されません。人の好みはそれぞれですので、自分が好きではないという主張をするまでは良いですが、過剰に叩くのはやめましょう。

引用元:renai-c.jp(引用元へはこちらから)

親しみやすい内容の投稿をする

男性が親しみやすく「いいね!」しやすい内容がベストです。お得なランチのお店を紹介すれば「今度連れてって!」なんてデートに発展することもあるかもしれませんよ。

引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)

気になる人にはメッセージ機能で

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いいなと思う人、とっておきたい人には他の人が見られないメッセージを送りましょう。実は、って悩み事を打ち明けたり、困り事を相談したりします。

引用元:biplan365.com(引用元へはこちらから)

自虐ネタや下ネタはNG

自虐ネタや下ネタなど、『女性を捨てた』投稿も恋愛対象外と認識されてしまうので要注意です

引用元:ure.pia.co.jp(引用元へはこちらから)

自分撮りの写真は最小限に

自分撮りの写真は最小限に控えておきましょう。あんまり数が多いと「かわいいって言われたいの?」とドン引きされてしまうので注意してくださいね。

引用元:www.excite.co.jp(引用元へはこちらから)

家族とのエピソードを投稿する

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まとめ作者