ダイエットしなくてもOK!?マイナス5kgを叶える“やせ見えメイク”

ダイエットが続かず挫折してしまう人でも、やせ見えメイクで小顔を手に入れちゃいましょう♡

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ダイエットしなくてもOK!? マイナス5kgを叶える“やせ見えメイク”って??
引用元:www.beautynewstokyo.jp(引用元へはこちらから)

まずは、この写真をみてください

同じヘア&服でメイクを変えただけ。でも、右の方がやせて見えますよね?

まずは、眉毛

目とセットで立体感を出せる眉毛の「ヤセ見え」は「太め&暗め」が鉄則。左は全体的に薄くて立体感がないから、目元の余白が目立って、のっぺり締まりのない顔に見えがち。一方、右はしっかり太さのある眉が目の存在を引き立てて、すっきりした印象に。
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右のほうがすっきりして見えますね。

絶対失敗しない薄太眉の作り方

出典:img.allabout.co.jp
①美しい眉毛の軸となる 「背骨ライン」を描く
背骨ラインとは、眉毛を描く基本になる重要なラインのこと。描き方は眉を整えるときと同じで、始点は、眉中の上向きの毛と下向きの毛が交差しているところ。終点は、眉山から眉尻の間。この始点~終点まで、アイブロウペンシルでスーッと1本線を引きます。
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②背骨ライン(赤色)の下側に、ペンシルでラインを引きます。そしてその隙間を、1本1本、毛を描き足すようなつもりで、描き足しましょう。

そして、眉山で背骨ラインとつなげます。眉尻は、眉頭より下がらないように気をつけましょう。
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③背骨ライン(赤色)の上の水色の部分を、パウダーアイブロウで肉付けします。ポイントは、①、②で使ったペンシルよりも、淡い色を選ぶこと。眉毛にグラデーションをつけることで、毛が生えている感を高めます。

眉頭はまだ描かず、背骨の真上から始めて、眉尻でつなげます。
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③からパウダーをつけ足さずに、眉頭を描きます。ここで大切なのは、いきなり眉頭にブラシをあてないこと! 最初に触れた部分が一番濃く色づくので、内側から外側にのばすと、眉頭がベタッと仕上がってしまいます。

眉頭が自然にぼけるように、矢印のように背骨の始点から眉間方向に下側、上側の順にブラシを動かしましょう。
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⑤眉尻が、徐々に細くなるように調整します。パウダーアイブロウのブラシを立てて、スーッと描きましょう。

眉尻の終わりは、眉頭より低くならないように注意。太くなりすぎたら、綿棒でラインをそぎ落として、全体を整えましょうメント
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⑥パーリーなパウダーを、眉山の上下にブラシでのせます。ハイライトを入れることで、眉毛とメリハリがつき、眉の存在感がナチュラルにアップ。立体感が生まれるので、小顔効果もあります。

入れるの範囲は、写真のピンクの部分。広すぎると古臭くなるので気をつけて。眉毛の縁をなぞるようなつもりで、少しのせればOKです。

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次は、カラコン

カラコンなしの左は、白目部分が多く見えてのっぺりと広がった印象。

ヤセ見えカラコンの4つの法則

フチが太め

膨張色

膨張色とは錯覚で広がったり、ふくらんだり見える色。その原理を利用してブラウンやピンクなどの暖色系を選ぶと瞳が大きく見える。

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暗めトーンの色

カラートーンが暗ければ、より瞳がくっきりと見え、顔にメリハリが生まれる。真っ黒は目だけ浮いて見えるので要注意。

直径14mm以上

白目部分を減らすのもヤセ見えのポイント。大きすぎても不自然なので自分にあったものを探しましょう。

そして、アイラインとつけまつげ

出典:lbr-japan.com
目の下のアイラインは「肌色」で


おすすめなのは肌の色より少し明るい肌色のアイラインの使用。目の下に肌色のアイラインを引くことで、目が少し大きく見えるだけでなく、顔色のトーンも明るく見えて一石二鳥!
出典:lbr-japan.com
目を大きく見せたいがあまりアイライナーを太く引いてしまいがちですが、黒いアイライナーで目を囲んでしまうと逆に小さく見えてしまいます。ナチュラルながらも目の存在感を主張するには目のキワに細くアイライナーを引く。
出典:lbr-japan.com
塗り方次第で目元の雰囲気を一気に変えることが出来ます。ビューラーを使って睫毛を上げたら、目頭寄りの睫毛は内側へ、中心部の睫毛は上に、目尻寄りの睫毛は外側へ、と放射線状に塗ってみましょう。

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まとめ作者