2016年07月09日更新
結婚 ダメ男 恋愛

こんな男との未来はない!結婚後に女を不幸にする男の特徴11選

「好きになってお付き合いしたけれど…実はダメ男だった」なんて経験がある女性は少なくないのではないでしょうか? 今回は不幸を呼ぶダメ男の特徴を集めてみました。

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マナーが悪い

タバコや空き缶をポイ捨てしたり、行列に割り込んだり……大人の男性として恥ずかしいような行動が多い男性にも気を付けましょう。

公共のマナーを守れないのは、社会的な責任感が弱い証拠。「自分さえよければいい」という、自己中タイプの典型ともいえますよね。


引用元:wooris.jp(引用元へはこちらから)

自分の仕事を嫌っている

恋人であるアナタは愚痴を聞くことが多いと思います。グチを聞いてもらって励まされてまだ頑張れる男性は良い旦那さんになれるハズ。でも、根本的に自分の仕事を嫌っている男性は要注意です!

引用元:slism.net(引用元へはこちらから)
そんなに仕事が嫌ならなぜ、環境を改善しようとか転職をしようとか行動を起こさないのでしょうか?新しい職場に行っても馴染めずにうまくいかなくなるのを恐れて行動を起こさずにいまの状況に甘んじている男性は、仕事で抱えたストレスを家庭で発散するようになるかもしれません!
すると、せっかく幸せな生活が待っていると思って彼と結婚をしたのに「グチばかり言われる家庭」で暮らさなければならなくなる可能性も高くなりますよ
引用元:slism.net(引用元へはこちらから)

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人付き合いが良すぎる

飲み会の二次会、三次会、四次会……など、会合には最後まで居残らなければ気が済まない人っていますよね。それも、自分が幹事をやっているなど、途中で抜けられない事情があるわけでもないのに。

いわば“見逃し不安症候群”といいますか、自分が顔を出していない間に何かオイシイことがあるんじゃないか、帰ったら損をするんじゃないかと不安で仕方がないタイプの人です。
引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)
しかし、このタイプの人が本当に見逃しているのは、夫婦みずいらずで過ごす時間ではないでしょうか。もちろん人付き合いは大事ですが、度が過ぎると配偶者に寂しい思いをさせることになります。


引用元:news.livedoor.com(引用元へはこちらから)

自分が悪い場合でも人の意見を素直に受け入れることができない

あらゆる場面で、「結婚するんじゃなかった!」と後悔する、最大の特徴です。例えばケンカをした時に彼に非があった場合、人の意見を素直に受け入れることができない人は、自分から謝ることができません。

こういった男性をパートナーにすると、どちらも折れずにケンカが長期戦化するか、悪くもない女性側が折れて、余計なストレスを抱えることになります。

引用元:woman.excite.co.jp(引用元へはこちらから)

卑屈な性格

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「どうせ俺なんて…」と自分をサゲる男性との結婚はオススメできません。いつでも自分のことを低評価している男性のマイナスオーラが妻や子どもにも伝染するようになり、家族全体がくら~い雰囲気になるからです

引用元:slism.net(引用元へはこちらから)
泣きごとを言ってアナタに慰めてもらい甘えたいのかもしれませんが、限度がありますよね。また、そんな男性が一家の大黒柱では頼りになりません…。普段がダメダメでも、何かひとつでも自信を持っている男性は結婚しても安心感があり魅力的ですよ♪

引用元:slism.net(引用元へはこちらから)

「お金がない」が口ぐせ

「旅行に行こうよ~」と誘ったら「お金がない」、「このレストラン行ってみようよ!」といえば「お金がない」、こんな風にやたらとお金がないことを強調する男性は要注意。
引用元:wooris.jp(引用元へはこちらから)
彼のことが好きなあまりに「じゃあ私が出すね」と、あなたばかりがお金を払っているなんてことはありませんか?

やたら女性にお金を払わせる男性は、女性を守る意識が薄く、“ヒモ”的な要素を兼ね備えている危険も。結婚後に働かなかったり、働いても自分のお給料は自分だけで使ってしまったりするような事態を招きかねません。


引用元:wooris.jp(引用元へはこちらから)

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重度のマザコン or 極端に母親を憎んでいる

男性は多かれ少なかれ皆マザコン。それに、母親を大事にする人は、自分の妻も大事にすることが多いので、母親と仲が良いことが一概に悪いとはいえません。

ところが、母親とべったりの関係で、常に母親に服従し、あらゆることをママに決めてもらい、何かにつけて「君はダメだなぁ。その点、うちのお袋は……」と引き合いに出すような重度のマザコンは最悪です。
引用元:www.men-joy.jp(引用元へはこちらから)
あるいは、母親を憎み、常に母親の悪口を言い、「どうか俺の母親みたいな女にはならないでくれ」と懇願するような男性。こういう男性も、極度の女性不信に陥っているという点で、結婚生活には向かないといえるでしょう。


引用元:www.men-joy.jp(引用元へはこちらから)

女性関係にルーズ

女性関係にルーズ、という男性を好き好んで結婚相手に選ぶ人はいないと思うのだが。世の中には相手が女好きとわかっていつつも、好きだから結婚するという人も多数存在する。

大抵は「結婚を機に、女性関係においても真面目になってくれる。」と楽観的な希望を胸に結婚を決意するようだ。

ところがこの「女性関係にルーズ」というのは、その本人の性癖または本質に近いものであるが故に、半端な覚悟では改善させることはできない。

発覚しては、怒りを繰り返していくうちに、疲弊してしまうのは目に見えている。
引用元:love-to-all.jp(引用元へはこちらから)
怒ってばかりの妻が待つ家より外へと癒しを求める夫という、最悪のループが完成するころには、すっかり夫婦関係が冷めきっているというのは非常にわかりやすいシュチュエーションであるだろう。

このような男性を旦那にする場合には「きっとまた浮気するだろうね。」という覚悟が必要といえそうだ。私だけを見ていて欲しい!と願う女性にとっては、結婚相手として適していないということになる。
引用元:love-to-all.jp(引用元へはこちらから)

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