【真犯人フラグ】第20話 最終回!考察・伏線回収・感想まとめ!日野・猫おばさん・コージーが!ロスも!

西島秀俊が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「真犯人フラグ」(毎週日曜よる10時30分~)。 3月13日(日)ついに最終回を迎えます! 3つの失踪事件を裏で操り、相良凌介を不幸へと陥れようとした人物がついに明らかに!結末は納得できる?できない?どっち?伏線・回収、考察をまとめます。

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「真犯人フラグ」第20話(最終回)!考察・伏線まとめ!


日曜ドラマ「真犯人フラグ 真相編」

西島秀俊が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「真犯人フラグ」(毎週日曜よる10時30分~)。
3月13日(日)ついに最終回を迎えます!

企画・原案の秋元康氏と「あなたの番です」制作スタッフが手掛ける、2クール連続の完全オリジナル新作です。
伏線・回収、考察をまとめます。
3つの失踪事件を裏で操り、相良凌介を不幸へと陥れようとした人物がついに明らかに!結末は納得できる?できない?どっち?

あの日の真実・・・親友が殺人犯?愛する妻と再会できるのか?

≪第20話(最終回)≫「真犯人フラグ」あらすじ

出展:Youtube

【西島秀俊 芳根京子 宮沢りえ】日曜ドラマ「真犯人フラグ 真相編」最終回予告30秒!【日テレドラマ公式】

真犯人フラグ #西島秀俊 #考察 #芳根京子 #佐野勇斗 #桜井ユキ #生駒里奈 #柄本時生 #田中哲司 #宮沢りえ 番組 ...

凌介(西島秀俊)は日野(迫田孝也)とともに、対峙する瑞穂(芳根京子)と河村(田中哲司)を見つめていた。河村は瑞穂に、事件との関わりを話すようにと迫る。

瑞穂は、真帆(宮沢りえ)に接近した理由を話し始める。姉が林(深水元基)に裏切られて死んだことや、真帆と3年前から知り合いだったことをなぜ黙っていたのかと瑞穂を問い詰める河村。彼女は確かに、林に殺意を抱いていた。なぜ林を殺したのかと聞かれた瑞穂は――!?

拘留中の一星(佐野勇斗)は阿久津(渋川清彦)と落合(吉田健悟)から、SNSに投稿された例の小説について聞かれる。それは自分の“切り札”だと答える一星。小説には真犯人しか知り得ない事実も書かれているが、妄想なのか真実なのか…。

ついに“真犯人”が明らかに!!それは、信頼した部下なのか、支えてくれた友なのか、愛する妻なのか?それとも…!?
すべての謎が明かされ、最後に凌介が打つ、終止符とはーー!?
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

第20話(最終回)の際の相関関係図

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河村⇒二宮に答え合わせ!


二宮は「林と真帆を恨んでいる」

二宮「林が婚約しようとしていて、姉への次ぐ愛をしようとしていないのが許せなかった。」

7月30日
二宮は林の婚約者の前で全部暴露してやると計画していた。そこのホテルのエレベーターから出てきたのは、林と真帆。それを写真を撮ってネットに流したのは二宮だと自白。関係が続いているのだと思った。

その後二宮が自白
・二宮が以前「ネットで写真を見つけた」というのは嘘と判明
・林は察しがついて脅してきた。(夜道で二宮が襲われたシーン「しちはごじゅうろく」のフードをかぶった男が林と判明)
・二宮と林の関係を、凌介にばれたらまずかったので、凌介が林に呼び出された際(夜の倉庫)で、林がしゃべりそうになった時に、荷物を倒して、林が逃げるよう仕向けた。(林に口止めのようなことを実施。)

二宮はどうして黙っていた?


河村に追い詰められてナイフを向ける二宮

理由は「復讐のため」


猫おばさんの占いの館の回想へ。二宮と真帆で訪れたシーン
「復讐の炎に気をつけなさい」と忠告される二宮。真帆には心当たりがないと嘘をついています。→猫おばさんが二宮にささげた曲はモーツァルト 《魔笛》 「夜の女王のアリア」

真帆の占いへ
「家族が元気で、健康にいられるか?」と、自分のことより家族を優先していた。それを聞いた二宮は「姉だって結婚して幸せになるはずだった」と怨みをさらに募らせる。→猫おばさんは真帆に「気を漬けなさい。近くの淀みほど気づかないものよ。」と二宮を見ながら真帆に忠告する。

二宮「姉は殺されて、そのきっかけを作った人は生きているんですか?」

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二宮の想定外の事態が発生。


二宮が真帆に復讐を計画していたが、相良凌介が同じ職場に転勤してきた。

二宮は相良凌介のことを、「緊張感がなくて、だまされてて、いつも顔がゆるんです。でも、家族を心から愛している。その人の幸せを奪うと思ったら・・・」と、相良凌介の人の良さで、復讐が揺らいだという。

二宮には、相良凌介の笑顔に嘘をつくのがつらかった。二宮は一線を越えていなかった。
・二宮は、真帆の不倫の写真を撮って拡散した。
・林は殺したかったが、殺していない。
・真帆も誘拐していない
河村から、真帆との関係、林殺害について問い詰められた瑞穂は、2人に復讐するつもりだったと告白。去年の7月、林の婚約話を知り、すべてを婚約者に暴露し縁談を壊そうと尾行していた瑞穂。しかし、ホテルで林と一緒にいたのは真帆だった。瑞穂はその場で、2人の写真を撮る。林を破滅させるため、この写真をビラだけではなく、ネットに流したのは瑞穂だった。長年、復讐の機会をうかがっていた瑞穂だが、なかなか実行に移せなかったのには、訳があった。真帆に接近した矢先、凌介が上司として職場に異動してきたのだ。何も知らず幸せそうな上司。凌介に毎日笑顔を向けられることで、決心が揺らいでいく。凌介のおかげで、一線を越えずにすんだという瑞穂。そして、河村になぜここに来たのかと問い詰める。というのも、瑞穂はあの小説を一星から託されていたのだ。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

河村が二宮に本当に聞きたかったこと


二宮は、河村に「本当に聞きたいことがほかにあるんじゃないですか?」と尋ねる。

そして、二宮は書いていた原稿を投げつける。橘一星と二宮の最後の切り札は「この原稿」に秘密が!

橘一星の最後の悪あがき→二宮に託す
真犯人は、橘が光莉と家出したことなど事情を知りすぎている。そのため、近くにいる人だと考えていた。最後の悪あがきで二宮瑞穂・河村・日野・相良のパソコンをハッキングしてデータを全部抜き取り、二宮に託した。(橘一星が嘘の自供をして、橘が起こって掴みかかるシーンで、密かに渡していた。)
真犯人から罪をかぶるよう指示された一星は、最後の悪あがきで、凌介、瑞穂、河村、日野のパソコンからデータを抜き取って調べた結果、炊飯器失踪事件の小説のデータを、河村のパソコンから発見した。一星は、瑞穂にそれらのデータが入ったUSBを託した。瑞穂は小説を原稿用紙に書き写してネットに投稿することで、作者であろう河村に揺さぶりをかけたのだった。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

『原稿』の真実


炊飯器失踪事件を題材にした書きかけの小説。物語は、主人公を相良凌介として、黒幕の視点で書かれているという。
犯人しか知りえないことも書かれていると二宮は話す。このデータがあったのは、週刊追求にある河村のパソコンです。

そのため、二宮は物語の作者が一番されたくないこと『自分の描いた作品が、知らない誰かが勝手に発表する』ことで、河村をおびき出した。

河村→「あれを描いたのは俺じゃない」と話す。


河村は二宮を口止めするために来た?

河村はあの小説は週刊追求に送られてきたと話す。真犯人が連載したいと送ってきたそうだ。真犯人しか書きえないことも書いてあったが、妄想でも書くことができるため、それを調べていた河村。

ツイッターの投稿は、河村への挑発と思っていたから、それに乗ったという。

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瑞穂に問い詰められた河村は、小説は真犯人を名乗る人物が「週刊追求で連載してくれ」と送ってきたと否定。一緒に真犯人を突き止めよう、と瑞穂に近づく河村…。その時、凌介が2人の前に姿を見せる。「これを書いたのは、お前だろ」と河村に告げる凌介。彼は小説の“第一幕”を読んだ時、“黝い(あおぐろい)”という色の表現に難読漢字を使う河村の文章の癖が出ていることに気付いていた。河村は観念して、自分がしたことを語り始める。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

相良凌介は二宮と河村の話を聞いて割り込む


『違う!この小説の「黝い(あおぐろい)という漢字」が南北漢字で書かれている』と指摘する

「黝い(あおぐろい)」とは色を表す漢字で、とても繊細だという。そのことから、凌介は、河村が犯人だと見抜く。
日野は、お店からアイスピックを持ってきていた。護身用なのか?河村を怪しんでいたのか?

河村が自供
河村が全部操っていた。「やっぱりわかるか。凌介には」と笑いながら話す河村。「おれの話に付き合うなら、真帆ちゃんに合わせてやる。」と動機など真実を話し始める。

河村が真実を話し始める


「おれは真帆ちゃんが好きだった。だから真帆ちゃんを自分のものにしたかった・・・」と語り始める。

10月14日(失踪前日)
真帆が電話していた相手は河村と判明。誰にもばれないよう、真帆にはプリペード携帯を渡して事前に準備をしていた。
真帆と河村はあって、真帆には眠ってもらって、隠れ家に連れて行ったという。
そのあとはアリバイ作り(相良家の夜ご飯の炊飯器のタイマーなど)。凌介にも眠ってもらい、そのあとは証拠隠滅作業。

これで2人だけの世界を手に入れたと思った河村だったが、子供たちも居なくなるという誤算が生じる。

凌介から家族全員の失踪を聞いた河村
凌介から家族の失踪を聞いたときに、3人同時失踪の方が世論を誘導するのに都合が良いと考えた。
真帆の指輪は、3人が一緒にいると偽装するために河村が警察たちの捜査に紛れて捨てた。
学生時代から真帆が好きだった河村は、彼女を手に入れたいと願っていた。プリペイド携帯を事前に送り、誰にもバレないように準備をして真帆を呼び出した河村は、事件当日、彼女を“眠らせて隠れ家に連れていった”。それから至上の時に行き、酒に睡眠薬を入れて凌介を眠らせ、証拠隠滅作業を行った。その日、光莉(原菜乃華)と篤斗(小林優仁)も失踪。それを知った河村は、3人一緒に失踪したと思われていた方が好都合だと考えた。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

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家族の失踪を調べないとほころびが出ると考えた河村→橘一星を脅迫


相良家の失踪について独自に調べだした河村は、早々に橘一星と出会う。
「自分と同じようなことをしているやつで、近い思考回路だったのでピンっときた」とはなす。橘一星は、光莉をかくまっているか監禁していると考えた河村は、試しに脅迫文を送ると、素直に動いたという。
そんな中、3人が何者かに誘拐されたと主張する一星が現れる。一星の周辺を調査し、光莉が彼のもとにいると察した河村は、一星に脅迫状を送り、操っていったのだ。一星が勝手に光莉を解放した際には、強羅(上島竜兵)にすみれ(須藤理彩)を襲わせ、再び支配下に置いた。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

河村→木幡の関係!「本当に手に負えない狂犬」と話す。


篤人の失踪は、サッカー教室周りで河村が独自に捜査して、木幡に行き当たったという。だが、木幡はコントロールが難しかった。
様子を探っていたら、菱田が「真帆から不倫のことを相談されていた」と余計なことを凌介にしゃべったという。そのため、清人を人質(道端で「はなしたらころす」とスマホのメッセージを聞かされたシーン)に口止めをした。

真帆が持っている菱田家の合いかぎを利用して、「しゃべりすぎだ」のメッセージを描いたのも河村。

河村はかがやきの世界の教祖も脅迫(教祖に信者が耳打ちしたシーンは、河村の訪問だったようです)
木幡のもちこんだ件(篤人)について困っているんじゃないかと、木幡の情報から洗脳の手口まですべて聞き出した。
そのうえで、河村の指示で教祖に「篤人を送り返す」ことを木幡に実行させた。

篤人の病室にて
見張りの景観に睡眠薬入りのコーヒーを差し入れして、篤人の病室に入り込み「逆らうと殺されちゃうよ」と声をかけた。→篤人「パパが殺した」という思い込みにつながる。
一方、篤斗の失踪に関しても調べていた河村。サッカー教室の飛び出し注意看板から、篤斗を誘拐したのがバタコ(香里奈)だと突き止め、かがやきの世界の教祖(相築あきこ)と接触。教祖から、バタコの情報や洗脳の手口を聞き出し、バタコに篤斗を帰させるように取引した。その後、解放された篤斗の病室に行き、バタコの洗脳を強め、凌介が犯人と思い込むように「お父さんがやったの見た?」とささやいたのだ。それと同時に、朋子(桜井ユキ)も脅迫。不倫の相談をするなど、想像以上に真帆に信頼されている朋子。河村は、真帆が彼女に自分とのことも話しているかもしれないと思い、清明(桑名愛斗)を人質にして口止めをした。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

河村→林の関係!


林はくそだと話す。

過去に林と真帆が不倫したところを撮影したのは河村。汚職政治家のことを調べていたら、たまたま河村と林が不倫していたところに遭遇してしまう。

その写真を使って林を追い込んだという。
・真帆の財布と免許書→コインロッカーのカギを送って、指定した時間に空けるよう指示して、そこを両角に写真を撮らせる。そのことで、林に罪を着せる。→そのまま自殺してもらおうと思っていた。
・しかし、林にはアリバイが・・・→林に教えていた、河村のプリペード携帯宛に連絡。「誰かにはめられている。殺される・・・」と相談を受けた河村。
そして、林を殺害したのも、河村だった。2010年、偶然にも張り込み中に真帆と林の不倫の現場に居合わせた河村は、部屋へ入る2人の写真を撮影。その写真をネタに、林を真帆の財布を入れたコインロッカーに誘導。罪を着せようと追い詰めた。河村の罠とは知らず、林は河村に無実を訴えてきた。河村は、林を助けるフリをしてロッジに連れて行った後、取材依頼メールを送らせ、洗車機に誘導して刺殺した。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

強羅の取り調べ


強羅は、林の止まったロッチを予約した。そして、橘一星に手紙を届けるよう依頼されていた。その件について、警察に取り調べを受けているが、「何もわからない。秘密主義の方みたいでしたね。」と話す。

・相良凌介の団地に引っ越してきたのは?→たまたま。ありえないことっておこるもんですね。
・橘一星の病院にいたのは?→セカンドオピニオンです。と話すも、階段で一星の母にぶつかって転倒させている。

阿久津刑事の読みでは「警察の捜査を攪乱することを依頼されている」と思われる。

強羅「わたしの仕事は、幸せになるお仕事をすることです。」と言って、取り調べから帰っていく。

林殺害の一部始終(真実)


ロッジで林と密会する河村。アリバイ工作のために、取材依頼のメールを林に送らせる。
車をきれいにして返しましょうと誘導して、林を殺害。

動機は?
真帆を苦しめた11年分の代償として殺害。


その道のプロ(強羅?)にコツを聞いていたから証拠は残らなかったという。
林の時計が無くなっていた件。河村が、二宮の姉の結納返しの時計と分かり、奪ってきたようです。河村はそれを二宮に渡す。

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河村の動機は『相良凌介』


河村は絶対的に地震のあった小説で凌介に負けた。でも、凌介は小説をやめた。河村が何より欲しかったもので、河村をつぶして、凌介はそれをあっさりと捨てた。
さらに真帆と結婚して、河村が欲しかったものをへらへら笑いながら奪っていく。だから真帆を奪った。

凌介が大切なものを徹底的に痛めつけたいというのが動機のようです。

河村が凌介を助けていた理由は?


凌介が自殺なんてしてしまったら、小説が台無しになってしまう。助けてやったのは作品を盛り上げるための演出。『最高のノンフィクション小説を書くためのこと』と話す。
動機を聞く凌介に、「お前だよ」と答える河村。作家としての才能があったにもかかわらず小説を書くことをやめ、さらには真帆と結婚した凌介。自分が欲しいものを、なんの苦労も代償もなく手に入れていく凌介が妬ましく、圧倒的な敗北感を味わってきたのだ。この事件が発生し、最高のノンフィクション小説を書いてやろうと思い立った河村。物語をドラマチックなものにするため、主人公である凌介を痛めつけては、折れないように自ら助けていたという。「真帆に会わせろ」と言う凌介に、ミスリードに気づいたかと問う河村。悪い予感がよぎる凌介は、真帆との思い出の席へ向かう。河村は真帆とのやりとりを録音したボイスレコーダーを再生する。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

『この話にはひとつミスリードがある』と話す河村。


小説のラストシーンが「大学の旧講堂」だったため、二宮が河村を呼び出した場所。そこには・・・

河村に促されて「大学の旧講堂」の机の下を探すと、真帆のスマホが。

河村「美しい物語の始まりは、最初に戻るものだろ。」と話す。
大学時代の凌介と真帆の最初の出会いの場所。そして回想に。

河村→真帆の失踪の真実


真帆は河村に言われた通り着替えて週刊追求のオフィスへ。
河村「11年前の林との不倫を知っていること。一度の過ちはあること。しかし、ずっと続いていたこと。7月月30日のこと」を話し始める・・・

河村は、詐欺疑惑の指針を週刊追求のカメラマンにおわせていたら、そこには林と真帆がホテルから出てくる写真も写り込んでいた。(二宮が撮った写真とは別角度の同時刻の写真。)

真帆は、篤人と林のDNA鑑定をしてもらうため会っていたという。真帆いわく、不倫は11年前のあの日だけとのこと。

河村は、真帆の話を信じると言って、関係を迫る。しかし、真帆はそれに抵抗して撮影する。
河村「林のことを凌介にばらす」と脅す。そして、真帆は「凌介にすべて話す。嘘は重ねない。」と決断する。河村に「家族のもとに帰らせて。凌ちゃんと光莉とあっちゃんと、一緒にご飯食べたい」と話す真帆。

拒否された河村は、真帆の首を絞めて殺害してしまう。
事件当日。週刊追求の資料室に真帆を呼び出した河村は、林との不倫が続いていたのかと問い詰める。真帆は、林との関係は一度きりだと弁明、DNA鑑定をお願いしただけだと言う。河村は黙っている代わりに「今だけ俺のものになってほしい」と迫った。しかし真帆は拒絶し、凌介と子供たちにすべてを打ち明けると告げる。強く家族を愛し、信じている真帆の姿に殺意が込み上げ、彼女の首を力一杯絞めた――。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

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まとめ作者