【ソーマ チョコレートメーカー】2018年バレンタイン♡薔薇色のラッピングでローズ香るチョコレート♡

SOMA chocolatemaker(ソーマ チョコレートメーカー)の2018年バレンタインチョコを紹介します。今だけしか味わえないバレンタイン チョコレートが続々!バレンタイン限定のフレーバーやアソートも♡彼や夫への本命チョコはもちろん、自分へのご褒美チョコににもおすすめです。

1775
0

2018年のバレンタインチョコも超豪華!

ショコラティエが愛を込めて作ったスペシャリテが期間限定で味わえるバレンタインデーはまさに“ショコラの祭典”。

今だけしか味わえないバレンタイン チョコレートが続々登場。海外の高級ブランドから、国内のブランドまで、“贈って喜ばれる”絶品チョコレートがいっぱいです♪

バレンタイン限定のフレーバーやアソートも♡

その中からSOMA chocolatemaker(ソーマ チョコレートメーカー)のバレンタインチョコを紹介します。

彼や夫への本命チョコはもちろん、自分へのご褒美チョコににもおすすめ。

SOMA chocolatemaker(ソーマ チョコレートメーカー)

カナダ・トロントのビーントゥバー専門店

お店の創業は2003年。カカオ豆を仕入れて焙煎からチョコレート作りを手がける”ビーントゥバー”がアメリカでブームになる以前から、このスタイルで商品を作られています。トロントには、数多くのチョコレート専門店がありますが、ビーントゥバーの文化が根付いていません。その中で希少なブランドです。
引用元:www.chocolabo.com(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

パッケージでは、そのチョコを作るのに使用したカカオ豆の品種と原産地が一目で分かるようになっており、
「カカオ豆の種類で選ぶ」という贅沢なセレクト体験ができます。

ちなみに、このチョコをよーく見てみると、その表面にも秘密が。
なんと、トロントのメインストリートが刻まれているのです。
さながら、「チョコレートの地図」。
遊び心が感じられる素敵なトロント土産になること、うけあいです。
引用元:www.tour.ne.jp(引用元へはこちらから)

バレンタインコレクション❤

“才”と“愛”を持ち寄る2人の結晶。

実はこの『SOMA chocolatemaker』を高島屋さんより早く注目し販売したのは、通販カタログ「フェリシモ」の「幸福のチョコレート」企画です。

この企画では、日本初上陸のブランドが紹介されることもよくあり、その後にデパートのバレンタインイベントで出店されるようになったりもしているのです。

『SOMA chocolatemaker』もその一つです!

さすが高島屋さん、新しいものを取り入れるのが早いですよね!

『SOMA chocolatemaker』は、2003年にカナダ・トロントで小さなチョコレート工場として始まりました。

パティシエの家に生まれたデイビッドと、芸術家の親を持つシンシアというカップルが作り出す、オリジナリティーあふれるチョコレートは、瞬く間に大人気になったそうです。
引用元:primvere-m.com(引用元へはこちらから)

【高島屋限定】メルトウエイ(4個入)

税込1,836円

ローズオイルの香り高い「メルトウエイ」♡

スポンサーリンク

スポンサーリンク

高島屋限定「メルトウエイ(4個入)」はなんともロマンチックなローズ香るチョコレート。

トロントのカップルが作り出したチョコレートは、高島屋らしい薔薇色のラッピング仕様です。
引用元:ameblo.jp(引用元へはこちらから)
2003年、パティシエの家に生まれたデイビッドと、芸術家の親を持つシンシアというカップルが、カナダ・トロントで小さなチョコレート工場を始めました。2人の才能が作り出すオリジナリティーあふれるチョコレートは、瞬く間に大人気に。口の中でとろけるようなざくろとローズオイルが香り高い「メルトウエイ」は高島屋のイメージでラッピングされています。
引用元:www.takashimaya.co.jp(引用元へはこちらから)

購入サイトはこちらから▼

こちらもオススメ▼

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者