【真犯人フラグ】第17話!考察・伏線まとめ!二宮の姉の事件は?キヨ君・鼓太郎、橘の母・強羅の関係は?

西島秀俊が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「真犯人フラグ」(毎週日曜よる10時30分~)。 新たな伏線や、これまでの伏線回収、様々な事実が判明しています。 第16話の気になるシーンや伏線、考察をまとめます。

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「真犯人フラグ」第17話!考察・伏線まとめ!


日曜ドラマ「真犯人フラグ 真相編」

西島秀俊が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「真犯人フラグ」(毎週日曜よる10時30分~)。
新たな伏線や、これまでの伏線回収、様々な事実が判明しています。

企画・原案の秋元康氏と「あなたの番です」制作スタッフが手掛ける、2クール連続の完全オリジナル新作です。
第16話の気になるシーンや伏線、考察をまとめます。

事件は一つの誘拐ではなく、3つの失踪が重なったものと明らかになった。仲間の衝撃の過去が次々と明らかになる!

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≪第17話≫「真犯人フラグ」あらすじ

出展:Youtube

【西島秀俊 芳根京子 宮沢りえ】日曜ドラマ「真犯人フラグ 真相編」第17話予告60秒【日テレドラマ公式】

真犯人フラグ #西島秀俊 #考察 #芳根京子 #佐野勇斗 #桜井ユキ #生駒里奈 #柄本時生 #田中哲司 #宮沢りえ 番組 ...

凌介(西島秀俊)が篤斗(小林優仁)を守り、ようやく逮捕されたバタコ(香里奈)。取調べが始まり、かがやきの世界で発見された充(前野朋哉)ともう一人の遺体の身元が判明する…!

阿久津(渋川清彦)が篤斗から話を聞くことになり、瑞穂(芳根京子)と光莉(原菜乃華)が立ち会う。しかし、篤斗は「俺、パパの子じゃないの?」と、自分が凌介の実の子ではないのかと不安を覚えている様子。その原因は自分にあると落ち込む光莉を、瑞穂が励ます。凌介は、篤斗の不安をどう取り除くのか?

一方、バタコ逮捕で、篤斗が証言し始めることに危機感を募らせる朋子(桜井ユキ)は、ある行動に出る。それを清明(桑名愛斗)が目撃していて…。
阿久津と落合(吉田健悟)は、かがやきの世界の教祖(相築あきこ)に事情聴取。団体の意外な実態が明らかになるが、当のバタコはまともに話そうとせず、取調べは難航。バタコは、まだ篤斗のことをあきらめていないようだった。

そんな中、今まで何も描けなかった篤斗が描き始めたのは、男が女性2人を座らせ刃物をかざしている絵。フラッシュバックしていた凌介が真帆(宮沢りえ)と光莉を殺す場面のようだ。篤斗が語った、バタコとの恐怖の監禁生活と洗脳の一部始終とは!?
陽香(生駒里奈)に監禁されていた一星(佐野勇斗)の安否と過去が明らかに!複雑に絡み合った事件のピースが、いよいよ揃い始める…!!
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

予告で気になる点

・木幡が母親であることへの執着(篤人への執着)の理由は?
・本木の偏愛(橘一星へのストーカー)の真実は?
・橘一星の命は?
・篤人は、凌介の子供でないということを知ってしまう?本当の父親は?→光莉が家出の日に篤人が凌介の本当の子供じゃないといった言葉が、誘拐に関係がある?
・篤人が木幡に監禁されていた生活の真実が明らかになる?篤人は、「帰りたいって言ったのに・・・」。包丁を持った木幡が、篤人に「私が本当のお母さんだよ。」と怒った表情でしつけている・・・
・木幡「母親は地獄に落ちてもあきらめませんよ。」
・菱田さんの「篤人が話したら終わる・・」血を洗面台で洗っているシーン。篤人が知っている、菱田・山田の知られてはいけない真実とは?
・ぷろびんは、河村たちと要るシーンが有るため、かがやきの世界に監禁されていない?
引用元:jocee.jp(引用元へはこちらから)

第17話の際の相関関係図


今後増えたり変わったりすると思いますので、参考に!

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篤人が証言を始める。


・篤人「お姉ちゃん、ぼくパパの子供じゃないの?」→木幡に誘拐されてたことと関係がある?それとも、お姉ちゃんの一言がひっかかっている?
・光莉→菱田から言われた「二宮は気を付けたほうがいい」という言葉が気になっている?

篤人の気持ちにひっかかっている最後のものは、「凌介を信じてもいい」問うことだろうと二宮は話す。

菱田・サッカーコーチの山田


木幡に脅されて、篤人を誘拐しようとするも失敗。車の中には縄などが積んである。
菱田「木幡は、篤人を手に入れるまでは、あきらめない。母親は地獄に落ちても子供のことはあきらめない。」。
元気になってきた篤人の様子から、菱田はまずいと感じている。「篤人が話したら終わる」とは?

木幡・本木


逮捕された2人は向かい合わせの牢屋に入れられている。警察の作戦で、2人が知り合いだとしたら、何か話して手掛かりが得られるかもと考えているようです。

でも2人は初対面?「悪気なく人を気付付けるやつの方が、殺したくならない?」と意気投合する2人。

世間では、木幡が逮捕されたことでSNSやニュースももちきりに!そのニュースを見て橘の同僚の金城はなにか不安そうな表情に・・・

橘・金城・本木・木幡の関係は?金城が隠している秘密は?

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本木は一星と同じ学校だったと気づいた金城?

菱田さんは自宅で、血の付いたふきん?を必死に洗っている。


「はやく、早く、全部消さないと・・・」と追い詰められたような表情で血の付いたふきんを洗面台で洗っている菱田。その姿を清明は目撃してしまう。

コメンテーター「雫石」はやはり相良凌介を犯人にしたい?


「犯人は男女2人と言っていたが、まだ男性が捕まっていない。」とワイドショーでコメント。たまるよしこ(椿鬼奴)は、憶測だけでモノを言わないで下さいと、雫石を否定する。
出典:www.ntv.co.jp
凌介の過去を知っている?二宮の姉の事件と何か関係がある?

小峯→鴨井に再度プロポーズ


本筋とは関係ないと考えますが、小峯が太田黒と一緒に車内でフラッシュモブでプロポーズ。しかし、再度振られてしまう。
鴨井「小峯なんかより、優しい太田黒部長の方がよっぽどいい。」

2人の恋の油久へは三角関係に?

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鼓太郎・二宮


鼓太郎は、配送エリアが移動になったそうです。しかし、先日高笑いをした菱田を見かけたことを二宮に報告。

鼓太郎に誰かから急用?トラブルの電話がかかってきて、話は途中で終わってしまう。

かがやきの世界の遺体の身元が判明→木幡・教祖に取り調べ


かがやきの世界の遺体は、中村充さん・中村充さんの母(木幡の元姑)と判明。

木幡
篤人の話にしかしゃべらない様子。「誘拐ではない。篤人は、わたしのところに帰ってきたんです。」冷凍遺体の息子の名前を出されると「話にならない。」と話す。

教祖
ビジネスで宗教をやっている。自分の城を壊されないようにするために、警察に協力して死体を探したという。

刑事のカン?


阿久津は「木幡はまだ狙っている(篤人の誘拐)」と話す。
かがやきの世界で発見された遺体の身元は、充と充の母・昭子だった。しかし、バタコは篤斗以外の話には、まともに取り合わない。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

河村・両角は真帆の捜査へ


真帆が美容院に電話してきたと思われる電話ボックスに。目撃情報もあてにならないような河原からの発信だったようです。
近くには電車が走っているような場所。
真帆は何日もこの場所にいた?
河村(田中哲司)は真帆が美容院の予約をした県内の公衆電話周辺を取材するが、そこは人気のない高架下で、手がかりは掴めなかった。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

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篤人が誘拐された際の証言をする


病院の前でサッカーをしながら、凌介が篤人に、赤ちゃんの時から時間をかけて「パパは、篤人のお父さんになった」と話す。→篤人と凌介は和解できたと思われます。
凌介は、篤斗の不安を取り除こうと、サッカーに誘う。ボールがひとつひとつ傷や印をつけながら、自分のボールになっていくように、10年間、毎日思い出を積み重ねて自分は篤斗の父親になったのだと話す凌介。篤斗もその言葉に安心し、父と子の絆は再生される。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

篤人が誘拐された際の絵を描く。

包丁を持った人物と、目隠しされている2人の絵を描く。
包丁を持った人物が篤人はパパだと思っていたが、パパじゃないということで話が進む。(洗脳されて凌介だと思い込まされていた?凌介と和解したことで、洗脳が解けた?)

木幡に車で誘拐された。
木幡の家の子供部屋に監禁された。篤人は逃げようとしたが、木幡に追い込まれて逃げられない。
「寂しいの?じゃーんお友達だよ」と木幡は冷凍庫の中に入った子供を見せる。
木幡「パパとママは篤人がいらないんだって」と毎日のように話しかける。「篤人は本当の子供じゃないって。あの人たちは偽物の家族なの。私が本当のお母さんだよ」と閉じ込められていた。

一回外に出た時の話。寝てて気づいたら、山奥でお父さんがお母さんとお父さんをさしている映像を見て、気を失ってしまう。(山奥の映像が、篤人が絵に描いたもののようです。)
そして、起きると木幡が「やさしいパパは全部嘘なの。刺し殺していたのが本物の相良凌介なの。」と洗脳する。
篤斗が語ったバタコとの監禁生活は壮絶なものだった。誘拐当日、バタコは逃げ出そうとする篤斗に息子・圭樹(村上秋峨)の冷凍遺体を見せ恐怖で支配すると、何度も「今までの家族は偽物」と刷り込んだ。夜の山中でかがやきの世界の信者を使って、“凌介”が“真帆と光莉”を殺す場面を見せ、ショッキングな殺害シーンを目の当たりにした篤斗を「優しいパパは全部嘘」「私が本当のお母さん」と洗脳。家に凌介の遺影を飾り、葬儀まであげていた。しかし、凌介が会見などでテレビに出ていたため、かがやきの世界の施設に移し、情報を遮断。食事を届けていたのだ。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

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篤人がみたものは、「かがやきの世界」の儀式?


ぷろびんいわく、かがやきの世界の儀式で、影立ちの儀というものがあるようです。
お芝居をして、憎い相手をぼこぼこにしたように演技して、すっきりするというもの。

ぷろビンの相方町山は、宗教にはまってしまった様子・・・ぷろびんにも「だまれ影」と洗脳されてしまったようです。
出展:Youtube

感動の再会!スタッフ町山、カルト宗教から奇跡の生還!

私は元気です。誤解して欲しくないのですが、私がかがやきの世界に何か危害を加えられた事実はありません。かがやきの世界は私を温かく ...

かがやきの世界の実態はただのマルチ商法で、信者たちに妄信的に貢がせるため、反対する家族や友人を“影”と名付け、縁切りさせていた。その手法に凶暴性はなく、寸劇や人形を土に埋めるなどの“フリ”に留められていた。しかし、バタコはそれを充と元姑に実行していたのだ。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

篤人は「かがやきの世界の建物」にも行っていた。


木幡が包丁を研いでいた日に、凌介の遺影を見せられる。凌介は、真帆と光莉を殺して死んだとすり込まれているが、まだ、篤人は信じ切っていない。
そこで、木幡が影を断ち切るために「かがやきの世界」の教祖に儀式をお願いするため、建物へ。

真っ白な部屋の中で「影断ちの儀」を行う。
前半で出てきた精神病棟のようなところで、ハンバーグを持った女性のシーンは、木幡が、「影断ちの儀」で監禁された篤人にハンバーグ持ってきていたシーンと判明。

光莉は篤人に謝る。
「篤人はパパの子じゃない」と失踪の日の朝に話して、それのせいだと思っていた光莉は篤人に謝る。光莉・篤人・凌介は家族の信頼関係を取り戻した?

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まとめ作者