【鬼滅の刃 最終話】鬼滅本誌「幾星霜を煌めく命」青い彼岸花の伏線回収 考察!産屋敷輝利哉が最高齢に!

人気漫画『鬼滅の刃』の第205話で最終回を迎えました。みんなの感想や伏線回収などのポイントを紹介します。

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鬼滅の刃 205話(最終話)「幾星霜を煌めく命」感想・ネタバレまとめ

人気漫画『鬼滅の刃』(作者:吾峠呼世晴)の第205話が、18日発売の『週刊少年ジャンプ』(集英社)24号に掲載。今号で最終回を迎え、約4年3ヶ月の歴史に幕を下ろした。ラストページでは「長きに渡るご愛読、本当にありがとうございました!吾峠先生の次回作にご期待ください!」、巻末ページでは吾峠氏が「ありがとうございました!応援してくださった皆様の幸せを心から願います」と読者へ感謝の気持ちが伝えられている。
引用元:www.oricon.co.jp(引用元へはこちらから)

生き残った組は子孫残して、死んだ組は輪廻転生した・・・

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炭治郎たちの輪廻転生、子孫

無惨に敗れ去った柱達、作中のキャラは子孫を残していたり転生しています
竈門炭彦(かまどすみひこ)(15)
竈門カナタ(16)
我妻善照(あがつまよしてる)(17)
我妻燈子(あがつまとうこ)(18)
宇髄天馬(20) 体操日本金メダル
煉獄桃寿郎(れんごくとうじゅうろう)(15)
嘴平青葉(はしびらあおば)
冨岡義一(小学生)
岩柱は幼稚園の先生
蛇柱と恋柱は夫婦で定食屋
双子の赤ちゃん(時透無一郎と有一郎の生まれ変わり)
蟲柱は鶺鴒女学院の生徒
不死川兄弟は警察官
山本愈史郎は画家になり球世の絵だけを描き続ける
将棋を打つ老人二人(桑島慈吾郎(善逸の師匠)と鱗滝)
産屋敷さん(産屋敷耀哉)

青い彼岸花の伏線回収!

「青い彼岸花」は「日光を克服する薬」ではなく「鬼になった原因の薬」

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嘴平伊之助の子孫と思われる嘴平青葉が、現代で青い彼岸花についての研究をしており、青い彼岸花が日中にしか咲かず日中活動できない鬼には見つけられなかったことを突き止めています。

呪いが解けた!短命の筈の産屋敷家が日本最高齢記録!産屋敷輝利哉が生きてる?

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鬼滅本誌、産屋敷が生きてるっていうの、本当に呪縛から解き放たれたんだな…代々短命だったのに、現代まで生きれるほど・・・

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まとめ作者