「お花屋さんの匂い」の香水が大人気♡ディプティックのオレーヌとドソンがバズってる!

ディプティックのオレーヌとドソンという香水が、ツイッターで大人気♡「お花屋さんの匂い」がするとのことで、オンラインでも売り切れ続出に! 実際使ってみると、花そのものの香りで、香水が苦手な人でもはまってしまいそう♡近くに店舗がある人はぜひノージングしてみて♡

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「お花屋さんの匂い」が好きな人に使って欲しい香水がツイッターで話題に!

ディプティックのオレーヌとドソンという香水が、ツイッターで大人気♡「お花屋さんの匂い」がするとのことで、オンラインでも売り切れ続出に!

実際使ってみると、花そのものの香りで、香水が苦手な人でもはまってしまいそう♡近くに店舗がある人はぜひノージングしてみて♡

『お花そのままの香りの香水』なんて・・・素敵すぎてほしい♡

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diptyque(ディプティック)とは?

ディプティックの歴史は、クリエイティブな情熱を分かち合う3人の仲間たちによって、パリのサン・ジェルマン通り34番地で始まりました。そこはパリで唯一の思いがけないオブジェが見つかる、シックなバザールのようなブティックでした。1963年から香りの創作を手がけるようになり、フレグランスキャンドルに続いて、1968年には最初のオードトワレ「ロー(L'Eau)」を発売しました。今日メゾン ディプティックは、過去からの豊かな遺産に導かれて、比類ない独特のフレグランスを創り続けています。
引用元:www.gpp-shop.com(引用元へはこちらから)

DIPTYQUE(ディプティック)オードトワレ 50ml オレーヌ(OLENE)

販売価格:12,960円(税込)

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オレーヌ(1988年)
細い路地、壮麗な大邸宅、香り立つ秘密の庭園のあるヴェネチア。夕暮れ時、屋外のパーゴラの下で楽しむディナー。まるで時間が止まったかのよう…。 思い出に残る散歩を通して発見するヴェネチアの街では、歩みを進めるごとに、新たな香りの調和が楽しめます。ここではうっとりするようなウィステリア、あちらでは甘いハニーサックル、さらに遠くへ進むと官能的なジャスミンと上品で謎めいたスイセンの香りが漂っています。 「オレーヌ」は、軽やかな白い花々が散りばめられた夕暮れ時の不思議な深遠さをイメージさせる香りです。
引用元:www.gpp-shop.com(引用元へはこちらから)

DIPTYQUE(ディプティック)オードトワレ 50ml ドソン(DO SON)

販売価格:12,960円(税込)

ド ソン(2005年)
蒸し暑さを癒すために、ハロン湾の沿岸にある小塔。そこに吹く貿易風は花の香りがします。浜辺に寄せる波のような抑揚のある、響きのよい名前。 「ド ソン」は、テュベルーズのさわやかさ、陶酔、官能性を感じさせる、コントラストのあるオードトワレです。
引用元:www.gpp-shop.com(引用元へはこちらから)

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実際使ってみた人たちも超大満足!

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まとめ作者