【真犯人フラグ】第13話!考察・伏線まとめ!本木とつながっているのは橘?バタコ?らっきょの意味は?

西島秀俊が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「真犯人フラグ」(毎週日曜よる10時30分~)。 後半戦がスタート!新たな伏線や、これまでの伏線回収、様々な事実が判明しています。 第13話の気になるシーンや伏線、考察をまとめます。

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「真犯人フラグ」考察・伏線 全話まとめはコチラから▼

「真犯人フラグ」第13話!考察・伏線まとめ!


日曜ドラマ「真犯人フラグ 真相編」

西島秀俊が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「真犯人フラグ」(毎週日曜よる10時30分~)。
ら後半戦がスタート!新たな伏線や、これまでの伏線回収、様々な事実が判明しています。

企画・原案の秋元康氏と「あなたの番です」制作スタッフが手掛ける、2クール連続の完全オリジナル新作です。
第13話の気になるシーンや伏線、考察をまとめます。

悪いことが続くのは良いことが起きる前兆?逆もまたしかり。果たして真実は?

≪第13話≫「真犯人フラグ」あらすじ

出展:Youtube

【西島秀俊 芳根京子 宮沢りえ】日曜ドラマ「真犯人フラグ 真相編」第13話予告60秒【日テレドラマ公式】

真犯人フラグ #西島秀俊 #考察 #芳根京子 #佐野勇斗 #桜井ユキ #生駒里奈 #柄本時生 #田中哲司 #宮沢りえ 番組 ...

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バタコ(香里奈)に渡されたお茶にはフグ毒が混入されており、凌介(西島秀俊)は意識不明の重体に陥る。ICUの前で取り乱した日野(迫田孝也)を河村(田中哲司)がなだめていると、瑞穂(芳根京子)と一星(佐野勇斗)も駆けつける。テトロドトキシンの毒性は強く、危険な状態。果たして、凌介の運命は…!?

防犯カメラに立ち去るバタコの姿は映っていたものの、院内に彼女を知る者はおらず、毒を盛って逃げた女は何者なのか、捜査は難航。
阿久津(渋川清彦)と落合(吉田健悟)は、篤斗が事件当日に乗った白い車を追って、かがやきの世界を訪れる。輪になって踊る信者の中には、ぷろびん(柄本時生)たちが紛れ込んでいた。阿久津は教祖(相築あきこ)に、凌介を狙ったバタコの写真を見せ、その反応に違和感を抱く。

一方、プロキシマでは瑞穂の依頼で、バタコが最後にかけてきたクレーム電話を解析。その音声から、瑞穂と一星は、バタコが失踪事件に関わっていると確信する。しかし、分かるのは声のみで、顔が特定できない…。
そんな中、何かに怯える清明(桑名愛斗)を心配した鼓太朗(坂東龍汰)は、朋子(桜井ユキ)の怪しい行動を目撃し、瑞穂に相談。瑞穂が “アフロディーテの下僕”が鼓太朗でないことを確かめると、そのアカウントを見た鼓太朗は太田黒(正名僕蔵)ではないかと言う。そこに、太田黒が現れて…!?

教祖の態度がひっかかる阿久津は、篤斗(小林優仁)から話を聞くことに。バタコの写真を見せると、篤斗は思いがけない反応を示し――!?
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

第13話の際の相関関係図


今後増えたり変わったりすると思いますので、参考に!
出典:www.ntv.co.jp
12話と同じ相関図になっています。

フグ毒で意識不明の重体の凌介


倒れたのが病院だったため、一命はとりとめた凌介。病室の前には、日野・河村がいち早く到着。怒りをあらわにする日野。
続いて、二宮・橘が到着する。

意識を失った凌介が見たものは・・・


グラウンドでサッカーボールを真帆・篤人と楽しそうに蹴る凌介。娘の光莉は出てこない。
真帆からのパスを林にボールを横取りされてしまう。林→菱田→日野→サッカーコーチ→河村→本木→猫おばさん→橘→鼓太郎→二宮→木幡→太田黒とパスを回されて、太田黒から凌介がボールをカットすると、ゴールの前には刑事の阿久津が・・・

蹴ろうとすると、ボールが篤人の顔に。

そこで意識がよみがえった「凌介」。目覚めると病室で菱田さんがつきっきりに看病。

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真帆のお父さんとお母さんが凌介の病室へ


菱田さんは「お父さん、お母さん」というと、凌介は「え?」と、なぜお父さんとお母さんのことを知っているのかというような疑問を持つ。
DNA鑑定のことを警察から聞いて、篤人が凌介の子供でないことを謝罪する真帆の両親。凌介は「一分一秒でも早く帰ってきてほしいという、真帆を愛していることを話す。」

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木幡・凌介の関係は?刑事から事情聴取。


凌介が篤人の部屋へ→そして、刑事から相良が殺害未遂を受けた際の事情聴取。木幡の防犯カメラに写った写真を見せられる。
「光莉の動画を見て殺害に及んだのか、前から凌介に恨みを持っていたのか、どっちだと思います?」と聞かれると、凌介は「初めてあった人だと思いますが・・・わかりません。」と話す。

木幡は自分の部屋で、凌介?の写真をピン(吹き矢)で複数刺す。
倒れたのが病院だったため、すぐに救命措置がなされた凌介は、九死に一生を得る。フグ毒の危険性を説明され、殺意を再確認する凌介だが、女(バタコ)と以前会った記憶がない…。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

木幡が亀田運輸に電話してきた内容を、橘と解析。


木幡の電話を解析すると、「エゾエゾ」という雑音が・・・魚市場とつながった?
そして、二宮と橘はバタコさんについて調べることに。

二宮・橘は木幡の顔は分からない様子。
解析した電話の音声が魚屋か魚市場を指していたことから、フグの入手も可能だと踏んだ瑞穂と一星は、篤斗の乗った白い車が、かがやきの世界が所有する車だと知り、バタコ=誘拐犯で毒を盛った女だと直感する。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

菱田・サッカーコーチの関係は?


サッカーコーチは、相良に疑われていると話す。そして、菱田さんは「毒の女(木幡)と戦ったんで。」と話す。
なんで菱田さんは、木幡が毒の女と分かった?

刑事は「かがやきの世界」のもとへ


教祖に、誘拐した際の車の件と木幡の写真を見せて話を聞く。
教祖は、木幡について「こちらの世界のものではない」と話す。また、車については、急にダメになったので廃車にされている。

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まとめ作者