【サダハル・アオキ】2018年バレンタインチョコ♡カラフルなボンボンショコラや「ユズ」や、黒ゴマも♡

パティスリー・サダハル・アオキ・パリの2018年バレンタインチョコを紹介します。今だけしか味わえないバレンタイン チョコレートが続々!バレンタイン限定のフレーバーやアソートも♡彼や夫への本命チョコはもちろん、自分へのご褒美チョコににもおすすめです。

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2018年のバレンタインチョコも超豪華!

ショコラティエが愛を込めて作ったスペシャリテが期間限定で味わえるバレンタインデーはまさに“ショコラの祭典”。

今だけしか味わえないバレンタイン チョコレートが続々登場。海外の高級ブランドから、国内のブランドまで、“贈って喜ばれる”絶品チョコレートがいっぱいです♪

バレンタイン限定のフレーバーやアソートも♡

その中からpatisserie Sadaharu AOKI paris(パティスリー・サダハル・アオキ・パリ)のバレンタインチョコを紹介します。

彼や夫への本命チョコはもちろん、自分へのご褒美チョコににもおすすめ。

patisserie Sadaharu AOKI paris(パティスリー・サダハル・アオキ・パリ)

パリ市民に認められた世界的パティシエ
世界中から集ったトップレベルのパティシエがしのぎを削る、お菓子の本場パリ。
その中でも特に閑静な15区の住宅街にある『パティスリー・サダハル・アオキ・パリ』。

この店は常連客の比率が非常に高く、多い人で2~3日に一度、
それ以外でも2週間に最低一度の頻度で来店される客が大半だという。
通人たちの集うお菓子の本場の中で、パティスリー・サダハル・アオキ・パリは、「ユニークで珍しい日本人のパティスリー」ではなく、
「わたしの街にとって欠かせないパティスリー」として認められ、 定着している。
引用元:www.sadaharuaoki.co.jp(引用元へはこちらから)

バレンタインコレクション❤

バレンタインに向けた新作ショコラが登場。パティスリー・サダハル・アオキ・パリの全5店舗にて、2018年1月19日(金)より順次発売される。
引用元:www.fashion-press.net(引用元へはこちらから)

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AOKI 2018 3,078 円(税込)

2017年、フランスのショコラ愛好会による品評会「クラブ・デ・クロクール・ドゥ・ショコラ」にて、日本人初となる4年連続最高位を受賞したショコラティエ、サダハル・アオキ。2018年のバレンタインショコラには、この品評会で最高位と称えられた4種すべてが味わえる新作ショコラアソート「AOKI 2018」が登場する。
引用元:www.fashion-press.net(引用元へはこちらから)
なめらかなガナッシュに爽やかな柚子を合わせた「ユズ」や、黒ゴマの豊かな香りと濃厚なガナッシュが絡み合う「セザム」。「アリバ」はサダハルアオキが惚れ込んだというドモリ社のエクアドル産カカオ豆を贅沢に使用し、素材の良さを引き出した。「プラリネ ノワゼット」は香ばしいヘーゼルナッツの食感がアクセントに。これら受賞作4種の他にも、まろやかなピスタチオのコクを感じる「プラリネ ピスターシュ」や、ミルクチョコレートにプラリネを合わせたハート形の「プラリネ オ レ」を詰め込んだ。
引用元:www.fashion-press.net(引用元へはこちらから)

タブレット パリ 各1,728円(税込)

パリの街並みを描いたタブレットチョコレート

「タブレット パリ」はパリの街並みが描かれたタブレット型チョコレート。フレーバーは、サダハル・アオキが得意とする和素材を使用したものをはじめ、5種類を用意する。「エクアター」はドモリ社のエクアドル産カカオ豆を使用した深い味わいのビターチョコレート。渋みと甘みを堪能できる「マッチャ」には愛知県西尾産の抹茶を使用した。他にも香ばしい玄米とまろやかなホワイトチョコレートを合わせた「ゲンマイチャ」や、黒ゴマの香りと味わいを楽しむ「セザム」、きな粉の芳醇な香りとホワイトチョコレートがマッチした「キナコ」がラインナップ。
引用元:www.fashion-press.net(引用元へはこちらから)

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まとめ作者