【真犯人フラグ】第2話!考察・伏線まとめ!カセット、菱田さんの指は?生駒は尾野ちゃん枠?パロディも!

西島秀俊が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「真犯人フラグ」(毎週日曜よる10時30分~)が10日、放送スタート。 真犯人は主人公の西島秀俊か、今後バディ的存在となりそうな芳根京子か、それともまったく別のキャラか?早くも考察がスタート!第2話の時点で気になるシーンや伏線、考察をまとめます。

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「真犯人フラグ」考察・伏線 全話まとめはコチラから▼

「真犯人フラグ」第2話!考察・伏線まとめ!

西島秀俊が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「真犯人フラグ」(毎週日曜よる10時30分~)が10日、放送スタート。

第2話も伏線が多数あり、視聴者もザワザワ!

企画・原案の秋元康氏と「あなたの番です」制作スタッフが手掛ける、2クール連続の完全オリジナル新作です。

真犯人は主人公の西島秀俊か、今後バディ的存在となりそうな芳根京子か、それともまったく別のキャラか?早くも考察がスタート!第2話の時点で気になるシーンや伏線、考察をまとめます。

≪第2話≫「真犯人フラグ」凌介(西島秀俊)の家族が失踪

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「真犯人フラグ」第2話あらすじ

『お探しのものです』と書かれた荷物が届いたことで、一気に警察が動きだし、犯人扱いされる凌介(西島秀俊)。荷物のことは発表されなかったものの、マスコミの取材攻勢は、激しくなる一方だった。情報番組では、日野(迫田孝也)のインタビューが流れる。凌介の家族仲が良かったなど好意的な話をするが、一部の発言だけが切り取られ、「家庭崩壊」、「DV夫」、「旦那サイコパス説」といった悪意ある憶測がネットで広まる。

出社早々、「やってないんだよね!?」と部長の太田黒(正名僕蔵)から迫られた凌介は、きっぱりと否定する。しかしカスタマーサービス部には、9時の始業と同時に「DV夫に荷物を運ばせるな」「殺人犯を匿うつもりか!」などとデマを真に受けた苦情電話が殺到。集荷キャンセルの電話も次々とかかってくる。原因は、YouTuberぷろびん(柄本時生)が投稿した動画だった。

真帆(宮沢りえ)たちの失踪は、3人を殺した凌介の自作自演だと煽り、職場が晒されている。すでに再生数は10万回超え。苦情電話の対応に追われ、カスタマーサービス部は大混乱。凌介は太田から、厳しく責任を追及され…。瑞穂は、会社のためにも真帆たちを探す手伝いをすると凌介に言う。そんな2人を何者かが見つめていた――。

凌介は団地の住民たちからも白い目で見られ、ポストは嫌がらせのビラで満杯に。皆が遠巻きに凌介を見つめる中、真帆のママ友で整体師の朋子(桜井ユキ)が声をかける。朋子は団地に引っ越してきたばかりで心細かった頃、明るく話しかけてくれた真帆に感謝していた。朋子は凌介に、力になれることがあったら言ってほしいと告げる。

そんな中、真帆たちの最後の足取りが判明し……!?

引用元:mdpr.jp(引用元へはこちらから)

第2話の際の相関関係図


今後増えたり変わったりすると思いますので、参考に!
出典:www.ntv.co.jp
第1話の相関図と比べて、出演者が減ったせいか紹介されているメンバーも減っています。
この中に犯人がいる?

相関図の名前の書体が一部変化している

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字体が違う所、何かヒントがありそう
「真の一一んんん」…?

それぞれの名前にもヒントがありそう。

これは大きなヒント?『真犯人フラグ』は、妻・真帆の名前?

フェイクのフラグだと思いますが、話題になっています

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立花一星・望月鼓太郎・本木陽香の3人が同じ23歳はフラグ?

『デビット・フィンチャー』の映画みたいという、刑事の会話も!

ミステリー映画『ゴーン・ガール』

出典:blogs.yahoo.co.jp/sleepy_onemu/39301097.html
出展:Youtube

映画『ゴーン・ガール』日本オリジナル予告編

結婚5周年に突如姿を消した妻を捜す男が警察の捜査やメディア報道に追い込まれ、さらに妻殺害の疑いを掛けられてしまう物語を描くスリラー。アメリカの女性作家 ...

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まとめ作者