【真犯人フラグ】第14話!考察・伏線まとめ!二宮・茉莉奈、強羅・日野の関係は?本木の目的は?

西島秀俊が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「真犯人フラグ」(毎週日曜よる10時30分~)。 後半戦がスタート!新たな伏線や、これまでの伏線回収、様々な事実が判明しています。 第14話の気になるシーンや伏線、考察をまとめます。

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「真犯人フラグ」第14話!考察・伏線まとめ!


日曜ドラマ「真犯人フラグ 真相編」

西島秀俊が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「真犯人フラグ」(毎週日曜よる10時30分~)。
ら後半戦がスタート!新たな伏線や、これまでの伏線回収、様々な事実が判明しています。

企画・原案の秋元康氏と「あなたの番です」制作スタッフが手掛ける、2クール連続の完全オリジナル新作です。
第14話の気になるシーンや伏線、考察をまとめます。

悪いことが続くのは良いことが起きる前兆?逆もまたしかり。果たして真実は?

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≪第14話≫「真犯人フラグ」あらすじ

出展:Youtube

【西島秀俊 芳根京子 宮沢りえ】日曜ドラマ「真犯人フラグ 真相編」第14話予告60秒【日テレドラマ公式】

真犯人フラグ #西島秀俊 #考察 #芳根京子 #佐野勇斗 #桜井ユキ #生駒里奈 #柄本時生 #田中哲司 #宮沢りえ 番組 ...

・予告では、真帆はまだ行方不明のままのようです。
・警察は宗教団体の家宅捜索に
・本木?真帆?は天使か?悪魔か?
・バタコのたくらみは?そして、バタコの両親が登場
・林の殺害と、木幡が繋がっていない?冷凍遺体と篤人の件にかかわっているのは木幡。
・篤人は木幡のことを「お母さん」といったところから、浮かび上がってくる真実は?
・強羅誠は何者?河村「あれは、触れちゃいけない世界の住人」
・橘の母と凌介が対面する⇒凌介は橘が光莉の彼で本当によかったと話す。(信頼)
・橘の苦悩する心。二宮⇒誰かに一回話して受け止めてもらった方がいい。いい加減壊れるよ。果たして、2人だけで抱えている真実がるのか?
・橘が予告最後のシーンで、うつむきながら言う「おつかれ」の意味は?
・新居にまかれた血液の分析結果も判明するようです。
引用元:jocee.jp(引用元へはこちらから)
凍遺体と篤斗(小林優仁)を送り付けた犯人がバタコ(香里奈)だと判明し、警察はその足取りを追っていた。しかし、バタコがなぜ犯行に及んだのか、凌介(西島秀俊)との関係だけが分からない。阿久津(渋川清彦)らは、バタコが入信していたかがやきの世界を家宅捜索。落合(吉田健悟)が教祖(相築あきこ)を尋問すると…。

瑞穂(芳根京子)は、過去のクレーム電話から、篤斗のものらしき服の出品者【keiju1008】がバタコである可能性にたどり着く。一方、河村(田中哲司)は、冷凍遺体の少年が何者なのかを突き止める。また、阿久津と落合はバタコの両親から事情聴取し、その証言から彼女の過去が明らかになる。バタコに関するバラバラだった情報がひとつの線となって現れ、凌介は自分と彼女の接点を探るため、バタコの両親に会いに行く。

そんな中、林(深水元基)が河村に送った写真の撮影場所がロッジで、そこを借りた人物が強羅(上島竜兵)だったことが分かる。不審な行動を繰り返す強羅は、ある人物の遺体を保管していて…。

一星(佐野勇斗)の母・すみれ(須藤理彩)の店を訪れた凌介は、恐縮するすみれに一星への信頼を語る。新居に撒かれていた血液が光莉(原菜乃華)のものだと断定され、不安を募らせる一星のもとに、一通のメールが届いて…!?
明らかになるバタコの素性、水面下で動く不気味な強羅の正体、暴走する陽香(生駒里奈)の目的とは――!?
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

第14話の際の相関関係図


今後増えたり変わったりすると思いますので、参考に!

新居へ走るも、一足遅かった二宮と橘。


新居には大量の血液がまかれている。2回に逃げる人の物音で追いかけるも見つけられない。

外にははだしで歩く人の後ろ姿が・・・
さらに後ろには本木が・・・

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新居の中に真帆(宮沢りえ)の姿を見た凌介だったが、そこには真帆の大きな写真が貼られていただけだった。室内には、大量の家族の写真と血だまりが…。その時、2階で物音がし、血の足跡を追って凌介と一星は急いで2階へ。窓が開いており、縁には足跡。どうやら犯人は窓から逃げたようだ――と、一星の背後に、ぴったりと陽香が隠れていた…!しかし2人は陽香に気づかず、犯人を探しに外へ向かう…。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

警察が「ぷろびんチャンネル」の自宅に。


ぷろびんの家に刑事の2人が訪問。かがやきの世界のデータを押収する。
出展:Youtube

緊急生配信 ぷろびんvs警察

権力には屈しない(編集:町山)

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警察が「かがやきの世界」へ家宅捜索に!


木幡の誘拐・殺人の疑いで、「かがやきの世界」を徹底的に操作する。
教祖は、「木幡はすでに破門した。かくまっていない。」「篤人は小旗が一度連れてきたことがある。木幡の息子と言っていた。」「電波は影ですから。」と話す。
一方、かがやきの世界では、教祖が「信者だったバタコが、篤斗を息子として連れてきた」と認める。しかし施設内には真帆や光莉、バタコの姿もなく、家宅捜索は不発に終わる。家族で暮らしていた空き家に潜伏していたバタコだが、警察が駆けつけると、すでに逃亡した後だった。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

両角が撮ったサッカー教室の写真に写っているものは?


河村が両角に取ってもらった、サッカー教室の写真。その際は、風景写真といったようだが、ここに、木幡・冷凍遺体・篤人の共通点が・・・

週刊追求が「サッカー教室の先生」に木幡について確認する。


木幡の写真を見せると、サッカー教室の先生は「中村さん」と話す。5・6年前に息子がサッカー教室に通っていたという。息子がサッカー教室に通っていたが、交通事故で無くなってしまったとのこと。
今でもサッカー教室は身にくるが、最近は見かけない。息子さんの名前は「ケイジ君」。

週刊追求の聞き取り後に、菱田が登場。菱田さんが、中村さん(木幡)について、サッカー教室に通っていたことを認識する。

サッカー教室の先生の様子
清明が試合に来れないこと?を「おれが説得します。説得しますから」と興奮して菱田さんに詰め寄っている。サッカー教室の先生・菱田・清明の関係は?
サッカー教室を訪れた河村は、山田(柿澤勇人)にバタコの映像を見せる。山田は、以前サッカー教室に通っていた少年の母親であると証言。さらにその息子・圭樹は、交通事故で亡くなったことが判明する。
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

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木幡からの恨みは、交通事故に何らかの形で良介が絡んでいる?

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警察の捜査進捗状況


真帆の写真の入手経路は?


・真帆が電話してきた公衆電話から指紋は検出されず。
・光莉についても不明
・大量の血液は鑑定中。
・現場に貼られていた真帆の写真はネット上に出回っているものではなく、相良家のアルバムやホームビデオにもないもの。
・現場からは男物の靴の足跡
・猫おばさんの証言では、女の目撃情報アリ

木幡の両親へ警察が聞き取り


木幡の実家は鮮魚店で、両親2人で経営しているようです。木幡は鮮魚店の手伝いもしていたため、魚市場への出入りはできるとのこと。

冷凍遺体について確認


木幡の両親が冷凍遺体を確認すると、木幡の息子(ケイジ君)で間違いないと判明。
6年前に交通事故で亡くなって、火葬されているはずで、すでに納骨されていると聞かされていたようです。

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「林」の殺害についての警察の進捗


両親も・かがやきの世界も空振り→小旗が全部一人でやったのではない?林殺しと木幡が繋がらない?

林が殺害前に週刊追求に贈った写真の撮影場所は、殺害現場から6㎞離れたロッジ。ロッジを借りた人物が強羅であることが判明。


刑事のいつものやり取り
強羅の職業が家事手伝いというのを見て・・・
「ファミレスの順番待ちの名簿、名前なんて書くか迷うよな・・・その時だけは別人になれんだぞ・・・俺は一回北村拓海までせめて痛い目みたから・・・」「ファミレスの名簿に、強羅の名前があってな。そこから少し歩くとエリンギサンタ事件の現場がある。他の多数の事件でも強羅の名前が挙がるも、事件と関連付けられたことはない。それが強羅誠だという。」


河村が知っている強羅の正体
前の前の編集長から「便利屋」と紹介された。反社でもないが裏の世界の触れてはいけない存在だという。だが、あれでPTAの役員をやっているのが怖いと話す。、

強羅・等々力がお金の受け渡しへ。


住愛ホームの林の上司 井上(以前に「誰かが責任を取らなきゃいけないんだ。」と話していた人物。)が椅子に座った状態の剥製?蝋人形?に。目からは血の涙が・・・

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