【真犯人フラグ】第3話!考察・伏線まとめ!ピエールとライオンは?作り話で一星が光莉のストーカー?

西島秀俊が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「真犯人フラグ」(毎週日曜よる10時30分~)が10日、放送スタート。 3人を誘拐したのは目的ではなく手段?凌介(西島秀俊)に接触してきた橘一星(佐野勇斗)は、 敵か味方か? 第3話の考察をまとめます。

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「真犯人フラグ」考察・伏線 全話まとめはコチラから▼

「真犯人フラグ」第3話!考察・伏線まとめ!

西島秀俊が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「真犯人フラグ」(毎週日曜よる10時30分~)が10日、放送スタート。

第3話も伏線が多数あり、視聴者もザワザワ!

企画・原案の秋元康氏と「あなたの番です」制作スタッフが手掛ける、2クール連続の完全オリジナル新作です。

真犯人は主人公の西島秀俊か、今後バディ的存在となりそうな芳根京子か、それともまったく別のキャラか?相楽を苦しめるのが目的?早くも考察がスタート!第3話の時点で気になるシーンや伏線、考察をまとめます。

≪第3話≫「真犯人フラグ」第3話あらすじ

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3人を誘拐したのは目的ではなく手段?

出展:Youtube

【西島秀俊 芳根京子 宮沢りえ】日曜ドラマ「真犯人フラグ」第3話予告60秒【日テレドラマ公式】

現在、平和なはずの日本では、毎年、8万5千人以上もの行方不明者が出ている。その中で、緊急性・事件性があると判断され、警察が捜索に乗り出すケースは、ごくわずか ...

新居の基礎コンクリートから覗く片足のローファー。すぐに警察が駆けつけ、掘り起こし作業が始まる。ただのイタズラか、それとも…!?

凌介(西島秀俊)は瑞穂(芳根京子)に、配送車のドライブレコーダーから見つかった映像を見せられる。その映像では、赤い傘をさした真帆(宮沢りえ)らしき女性が篤斗(小林優仁)の手を引き、後ろには光莉(原菜乃華)とよく似た女子高生が歩いていた。これが3人だとすると、篤斗がサッカー教室に行く直前の17時18分、3人は一緒にいたことになる。

そんな中、凌介は林(深水元基)から、再び新居の建築を中断するよう勧められる。しかし、凌介は聞き入れない。林が新居建築を止めようとしたのは、ある事情で上司の井上(戸田昌宏)に命令されたからでもあった――。

凌介は見知らぬ男から「事件についてお話したいことがあります」というメッセージを受け取る。凌介は瑞穂と相談して、その男とコンタクトを取り、日野(迫田孝也)の店『至上の時』で会うことに。瑞穂と日野も、一緒に待ち構える。現れたのは、ベンチャー企業『プロキシマ』の社長・一星(佐野勇斗)。彼は、真帆たちが誘拐されたと断言する。さらに一星は、誘拐した犯人に心当たりがあると言い出し…!?
果たして嘘か本当か?一星は敵なのか、味方なのか!?
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)
「真犯人フラグ」凌介(西島秀俊)に接触してきた橘一星(佐野勇斗)は、 敵か味方か
第1話では子どもの冷凍遺体が届き、第2話では新居の基礎コンクリートに埋まったローファーが発見されるという展開。埋められたローファーは、果たしてローファーだけなのか?まさか凌介の娘・光莉(原菜乃華)が……?

今夜放送の第3話では、ITベンチャー「プロキシマ」の社長、一星(佐野勇斗)が凌介に接触し、誘拐した犯人に心当たりがあると告げる。果たして一星は、凌介の敵なのか、それとも味方なのか……。

そして凌介と瑞穂(芳根京子)たちは、新たな手掛かりをもとに、とある山中へ向かう。トンネルの暗闇の中、凌介は拳銃を突きつけられ…!?そこで見つかる新たな証拠とは!?
引用元:www.ntv.co.jp(引用元へはこちらから)

第3話の際の相関関係図


今後増えたり変わったりすると思いますので、参考に!
出典:www.ntv.co.jp
第2話と同じとなっています。

相関図の名前の書体が一部変化している


字体が違う所、何かヒントがありそう
「真の一一んんん」…?

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見つかった片足のローファーは、ローファーだけ。人は埋まっていませんでした。

23.5㎝のサイズのローファーが見つかってDNA鑑定される流れに。

電話をかけてきたのは女性

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林に電話かけてきたのは女性=怪しさ満点の葬儀スタッフ『生駒ちゃん』?

第2話のこの傘のシーンは『妻・真帆』で確定。


デザイナーの100本限定の傘だそうで、第3話のドラマの中では妻と断定されています。が、傘は真帆のもので、持っているのは別な人の可能性も。

『ピエールとライオン』の小説!橘一星がカフェで急に置いて・・・

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まとめ作者