【フレデリック・カッセル】2019年バレンタインチョコ♡「ミルフイユ」をチョコレートに♡

フレデリック・カッセルの2019年バレンタインチョコを紹介します。今だけしか味わえないバレンタイン チョコレートが続々!バレンタイン限定のフレーバーやアソートも♡彼や夫への本命チョコはもちろん、自分へのご褒美チョコににもおすすめです。

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2019年のバレンタインチョコも超豪華!

ショコラティエが愛を込めて作ったスペシャリテが期間限定で味わえるバレンタインデーはまさに“ショコラの祭典”。

今だけしか味わえないバレンタイン チョコレートが続々登場。海外の高級ブランドから、国内のブランドまで、“贈って喜ばれる”絶品チョコレートがいっぱいです♪

バレンタイン限定のフレーバーやアソートも♡

その中からフレデリック・カッセルのバレンタインチョコを紹介します。

彼や夫への本命チョコはもちろん、自分へのご褒美チョコににもおすすめ。

フレデリック・カッセル

パリ郊外フォンテーヌブローのショコラティエ・パティシエ。「フォーション」にてピエール・エルメ氏のもとで「最高の素材と厳格な仕事」を学ぶ。1994年自らの店をパリ郊外のフォンテーヌブローに開店。地元の人々に愛され、週末にはパリからのお客さまも多く訪れる。2002年にはショップ近くに、ショコラティエとサロン・ド・テをオープン。2003年より「ルレ・デセール」会長を務め、フランスパティスリーを牽引。また、2013年に開催されパティスリーコンテストの最高峰「クープ・デュ・モンド」では代表監督として、フランスチームを見事優勝に導く。ロゴマークのエンジェルは彼自身が描いたもので、「僕はお菓子の天使だから」。基本に忠実ながらもフランスのエスプリ、ロマンを感じるショコラやパティスリーは食べた人の顔から笑顔がこぼれるような味わい。
引用元:isetan.mistore.jp(引用元へはこちらから)

バレンタインコレクション❤

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【2019年新作ショコラのご紹介】
まもなくチョコレートの祭典『サロン・デュ・ショコラ2019』が始まります。今年もフレデリック・カッセルでは、新作のショコラをご用意して出店いたします。 『DÉCOUVERTE』(デクヴェルト)
カッセル氏がライフワークとして取り組んでいる『カカオ・フォレスト』という活動を通じて生まれた6粒入りのショコラアソート。
オリジナルショコラ「デクヴェルト」を含む、味わいのベースとなる4種のショコラは、すべてドミニカ共和国産のカカオからつくられました。
テロワールによる香りや味わいの違い、コラボフルーツとの絶妙なコンビネーションをお楽しみください。
引用元:www.instagram.com(引用元へはこちらから)

”カカオ・フォレスト”の活動から生まれた新作「デクヴェルト」

パティシエ、ショコラティエであり、長年ルレ・デセールの会長も務めてきたフレデリック・カッセル氏が、2016年より精力的に
参加している”カカオ・フォレスト”という活動があります。良質なカカオの在来種を脅かすハイブリッド種の台頭からカカオの森を守り、
カカオの質を維持していくことのみならず、フェアトレードによる生産者への還元、生産者の生活向上や子供たちへの教育、そして私たち消費者への
認知を高めていくという多角的で壮大なライフワークでもあります。カカオ農園を取り巻く厳しい環境と現実から本来のカカオを取り戻す活動は、
地道で気の遠くなるような道のりかもしれませんが、「大切なのは、パティシエである自分たちが現実を知り、食べる人たちにもチョコレートを
通してカカオの現状を伝えて行くこと。それがわれわれのミッションだと考えています。」というカッセル氏の言葉通り、この美味しいチョコレートが
どのように育まれて私たちの元に届いているかを一人一人が知ることから始まり、終着地である消費者の私たちが、良質のチョコレートを食べることで
この活動に参加すること。それこそが、今私たちにできる価値ある第一歩なのかもしれません。
今年のバレンタインの新作は、そんな”カカオ・フォレスト”の活動に由来する6粒のコフレ「DÉCOUVERTE」(デクヴェルト)です。
英語で”Discovery”の意を持つこの商品名には、カカオ生産地ドミニカへの思い、”カカオ・フォレスト”を通じて改めて見つけられたこと、
チョコレートの未来など、カッセル氏の様々な”発見”が込められています。

引用元:www.frederic-cassel.jp(引用元へはこちらから)

ショコラアソート(6個入) 税込:2,160円

バレンタイン新作ショコラが入ったアソートボックス

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まとめ作者