【マツコの知らない世界】かき氷の世界2019年版の進化がすごい!紹介された店舗&メニューまとめ!

2019年7月2日(火)放送!マツコの知らない世界で、「かき氷の世界」を放送!2015年、2017年に続いて、3度目の登場となる原田麻子さん。 年間1500杯以上かき氷を食べるという「氷の女神」原田麻子(はらだあさこ)さんが3度目の登場!2019年お超進化かき氷店を紹介!

2367
0

【マツコの知らない世界】かき氷の世界2019年版の進化がすごい!

2019年!夏の絶対王者スイーツかき氷が超進化!

2019年7月2日(火)放送!マツコの知らない世界で、「かき氷の世界」を放送!2015年、2017年に続いて、3度目の登場となる原田麻子さん。

年間1500杯以上かき氷を食べるという「氷の女神」原田麻子(はらだあさこ)さんが3度目の登場!2019年お超進化かき氷店を紹介!

どのお店も行ってみたくなること間違いなし!

氷へのこだわりがすごい!

スポンサーリンク

スポンサーリンク

≪氷のこだわりのすごすぎる≫
純氷と天然氷
純氷(じゅんぴょう)
水道水を48~72時間かけて撹拌しながら(かくはん)冷やして作る氷のことをいうそうです。
氷の食感が出やすくジャリッとした食感。

純氷を試食したマツコさんの感想は、
「いわゆる『氷』を食べたいならこっちかも。ちょっとジャリっと、ガリガリっとする」

原田さんは
「癖や雑味がないのでスッキリ食べやすいです」

天然氷
沢の水など自然水を池にためて、2~3週間かけてゆっくり作られている氷なんだそうです。
ふわっとまろやかな氷になるようです。

天然氷を食べたマツコさんの感想は
「スプーンを入れた瞬間違うのがわかる!ふわ~っと溶けていく感じがする」

原田さんは
「天然氷の方がまろやかな味わいが特徴です」
引用元:jocee.jp(引用元へはこちらから)

奈良 日乃出製氷  れもんなみるく 750円

かき氷の命 氷が超進化!

特殊な製法の製氷メーカーが作るかき氷!食べてみると、すぐ溶けて、口の中からなくなってしまう♪
自家製の甘いミルクシロップ+爽やかなレモンシロップが、フワフワ氷に合わさり、チーズケーキのような味わいに♪


※72時間かけて純度の高い氷を使っているため、純度が高い氷を使っているのがポイント!

スポンサーリンク

スポンサーリンク

The House Mayoor 宮崎台店(神奈川県) 酒粕マサラ 900円

ブームから定番へ!おじさんたちも夢中になっているかき氷!紅茶専門店が提供するかき氷です!

酒粕に砂糖を加えたクリーミーなシロップと、スパイシーなマサラシロップが相性抜群!

≪和調味料系かき氷≫

スポンサーリンク

スポンサーリンク

東京 氷舎 mamatoko 白だしみるくにキャラメルナッツ 1000円

目白 志むら 京番茶と味噌ナッツ 1050円

≪かき氷がメシ化!≫

東京 ねいろ屋 コッペパンのかき氷 1200円

スポンサーリンク

スポンサーリンク

こっぺぱん風味のシロップに、バターを加えてまろやかな味わいに!小豆をのせて、見た目もこっぺぱん風!

奈良市 氷匠ル・クレール 南瓜チー 1500円

普段はフランス料理を出しているが、6月から9月だけかき氷を提供!

かぼちゃのソースと24か月熟成のチーズ、フォアグラとミルクを合わせたソースがかかっている。

埼玉県 行田市 翠玉堂 ぎょうざのかき氷 350円

にらとラー油をソースにしたかき氷!意外とマッチして美味しい!

埼玉 慈げん カレーラ(ア)イス 900円

スポンサーリンク

スポンサーリンク

氷に合うように、とろみをつけずにあっさりしたカレーに!
カレーのクオリティーは超美味しいとマツコ絶賛!

ジャガイモコーンは 900円

コーンとかき氷の相性抜群!

自宅で使いたい、進化系!最新かき氷気も紹介!

ドウシシャ 「電動わた雪かき氷器」9,800円

出展:Youtube

温めるかき氷  電動わた雪かき氷器

自宅でふわっととろける食感のかき氷を実現するために、ヒーター機能を搭載したかき氷器が登場! ↓do-cookingホームページ↓ http://www.do-cooking.com...

スポンサーリンク

スポンサーリンク

大人が使うように進化!

ヒーターを搭載することで、かき氷をフワフワに削ってくれる機構に!

≪2019年の新ムーブメント≫かき氷屋さんのあったかいグルメが美味しい!

かき氷の後の、しめ料理として、かき氷の専門店があったかいメニューも提供するよう進化しているという!

東京・台東区 谷中 ひみつ堂 ラザニア風グラタン 1300円

京都 茶匠 清水一芳園 お茶漬けまぐろ丼 945円

スポンサーリンク

スポンサーリンク

次のページ

まとめ作者