日曜ドラマ『この世界の片隅に』第6話ネタバレ・感想!現代パートの北条節子はすずの娘!晴美が不発弾で。

TBS日曜劇場『この世界の片隅に』第5話がTBS系で放送! 累計発行部数130万部を突破した、こうの史代氏原作の漫画を実写ドラマ化したもので、ヒロインの北條(浦野)すずを松本穂香(21)、すずの夫北條周作を松坂桃李(29)が演じる。

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日曜劇場『この世界の片隅に』第6話!

TBS日曜劇場『この世界の片隅に』第5話がTBS系で放送!

累計発行部数130万部を突破した、こうの史代氏原作の漫画を実写ドラマ化したもので、ヒロインの北條(浦野)すずを松本穂香(21)、すずの夫北條周作を松坂桃李(29)が演じる。

出展:Youtube

『この世界の片隅に』8/19(日) #6 家族を守り抜く…愛しき人との約束【TBS】

8/19(日) よる10時 日曜劇場『この世界の片隅に』#6予告 ※放送は、8/19(日) よる10時からとなります ☆番組公式サイト http://www.tbs.co.jp/konoseka_tbs/...

昭和20年春。呉にも空襲がやってきた。北條家に被害はなかったが、戦争の陰が日に日に濃くなっていく。そんなある日、北條家ではこんなご時勢だからと花見が企画される。その花見は幸子(伊藤沙莉)に周作(松坂桃李)の同僚・成瀬(篠原篤)を紹介するという重大な会でもあった。

一行が公園に向かうと大勢の市民が桜を楽しんでいる。いつ空襲に遭うかわからない非常時だが、考えることは一緒らしい。サン(伊藤蘭)や径子(尾野真千子)は満開の桜に心が和む。しかし、すずは人ごみの中にリン(二階堂ふみ)を見つけてしまい、逆に心乱れる。初対面の幸子と成瀬を皆で盛りたてる中、すずは家族の輪から離れリンと接触する。お互いに言いたいことはあるのだが、すずとリンの会話は噛み合わない。しかし、すずはリンに全てを見透かされている気がして…。

花見からしばらく経ったある日、ラジオから工場が爆撃されたというニュースが。その工場には円太郎(田口トモロヲ)が勤めている。被害は軽微だと報道されているが、帰宅した周作は職場で壊滅的だと聞いたという。さらに、文官だった周作が武官になることになり、教練のため三ヶ月ほど家に帰れないという。突然の報告にすずは絶句する。
引用元:www.tbs.co.jp(引用元へはこちらから)

『この世界の片隅に』第6話ネタバレ・感想・口コミまとめ!

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