2016年10月19日更新
睡眠 食べ物 快眠

寝る前は要注意!就寝前NGな食べ物

様々な美容法がある中、絶大な効果を誇るのが「睡眠をしっかり取る」こと。ですが、意外と睡眠を妨げている食べ物や飲み物があるんです。

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シリアル

小腹が空いたときに活躍するシリアル。でも夜のシリアルは避けたほうが◎。シリアルには食物繊維を多く含むものが多く、消化するのに時間がかかるため、安眠を妨げる原因になってしまうことも。腹持ちのよいシリアルはやっぱり朝食に食べるのがベストです。


引用元:googirl.jp(引用元へはこちらから)

アルコール

アルコールを飲んで寝てしまうと私たちが夢を見ている間、レム睡眠のサイクルが悪くなります。レム睡眠とはカラダが休んでいても脳はある程度覚醒している状態で、この時に人間は夢を見ます。アルコールはレム睡眠のリズムを乱し、眠りの質を浅くする作用があるという分けです。


引用元:kawayuistyle.net(引用元へはこちらから)

アイスクリーム

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やってしまいがちな就寝前のアイスクリーム。アイスクリームには乳脂肪が多く含まれているため、消化に時間がかかります。寝る前に食べ物をきちんと胃の中で消化しないと、寝付きの悪さや翌日の胃もたれを引き起こす原因になります。またアイスクリームには砂糖がたっぷりと含まれているため、神経を刺激して寝付きが悪くなる原因に!


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ドレッシングやマヨネーズ

意外かもしれませんが遅い夕飯でドレッシングやマヨネーズを摂ると眠りを妨げます。

もちろんドレッシングやマヨネーズを寝る前にたくさん摂っても朝までぐっすり眠れる人もいるのですが、睡眠に何か悩みを持っている人はこれらを摂るならば早い時間にした方がよいでしょう。

ドレッシングやマヨネーズは安価なため質のよくない油が使われています。油がもっとも消化に時間がかかるしよくない油はよけいに身体に負担をかけますので注意が必要です。

ノンオイルのドレッシングならば夜遅くに摂ってもある程度は大丈夫ですので、夜はノンオイルドレッシングに変えた方がよいかもぢれませんね。
引用元:huminhime.com(引用元へはこちらから)

セロリ

利尿作用のあるセロリは就寝前のNGフード。また、セロリは食物繊維が多く含まれているため消化するのに時間がかかるので避けた方がベター。


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香辛料などの刺激物

早い時間の夕食ならばあまり食べる物の内容に神経質になる必要はありませんが、やや遅い時間の夕食になるなら香辛料などの刺激物を摂るのは避けた方がよいです。

カレーに含まれるターメリック・クミン・コリアンダー・カルダモンなどの辛くないスパイスはあまり睡眠の妨げにならないのですが、トウガラシなどのレッド系の辛いものは睡眠の妨げになりやすいです。


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遅い時間の夕飯ならば唐辛子の入っているキムチ・チリソースなどは避けるようにして、カレーライスを遅くに食べる時は辛口は避けて中辛くらいにしておくのがよいでしょう。

トウガラシなどのレッド系のスパイスは眠ろうと体温を下げたい時間に食べると逆に体温を上げてしまい、同時に胃腸の動きも活性化するため眠りを妨げてしまいます。
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多量のフルーツ

小腹が減ったときにオススメなフルーツ。けれどフルーツなら大丈夫だと過信して、食べ過ぎてしまうのはNG。フルーツにはフルクトースと呼ばれる果糖が多く含まれているため、完全に吸収されずにガスとして腸内に溜まってしまうことがあります。フルーツを食べるときは食べ過ぎに注意して!

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赤身の肉

ステーキなどの赤身肉はタンパク質と脂肪が豊富に含まれているため、消化に時間がかかるので寝る前の摂取はNG。睡眠中の消化活動は寝付きを悪くするだけでなく、痙攣を引き起こす原因にもなります。


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日中に水分をたっぷりととることは大切ですが、
寝る1時間前から、がぶがぶと水を飲むと、
快適に睡眠ができなくなります。
もちろん適度に飲む分には問題ないですよ^^
引用元:www.hanabiagaru.net(引用元へはこちらから)

チョコレート

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まとめ作者