2016年06月28日更新
赤身肉 お肉 ご当地

全国の厳選された「赤身肉」の美味しさを堪能

いわて短角牛、都萬牛、北里八雲牛、阿蘇王、いけだ牛など全国にはご当地の赤身肉があります。そこで全国の絶品赤身肉を紹介します。

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“絶品”赤身肉

ヘルシーさが大人気の赤身肉は、肉でありながらしゃっきりとした食感に、ミネラルを感じる爽やかな味
引用元:ure.pia.co.jp(引用元へはこちらから)

いわて短角牛

南部牛をもとに改良を重ねて生まれたいわて短角牛

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みずみずしくしっかりとした肉味が特徴で、イノシン酸、グルタミン酸が豊富。
二戸の高原に6 カ月間放牧され無添加の牧草を食べながら自由に育った後に肥育された稀少な赤身肉。

小堀正展牧場 低脂肪牛

サシのたっぷり入ったA5和牛と比べると、カロリーも脂肪も半分以下というから驚き。あっさりとした味と香り、そしてやわらかな食感で年配層にも人気。

阿蘇王

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赤身肉ブームの火付け役、熊本産あか牛
タウリンたっぷりの赤身に適度な脂肪分が合わさり、ヘルシーな上に味と食感のバランスも◎

都萬牛

“赤身主体の黒毛和牛”として開発されたのが都萬牛

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33ヶ月から48ヶ月齢の経産雌牛にビタミンやミネラル豊富な餌を与えることで、適度なサシによる脂の甘みがありつつ、赤身肉のおいしさが堪能できるという、新しいブランド牛

北里八雲牛

北里大学獣医学部附属フィールドサイエンスセンター八雲牧場では、牛を放牧して資源循環型畜産に取り組んでいる

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