2016年06月28日更新
ローマ イタリア 観光

行ってみたいローマ!ローマは一日にしてならずと言いますが、一日で観光するのも不可能です。

ピザや青空市場、そして圧倒的な数の史跡が寄せ集められており、街全体がまるで野外の大きな美術館のような雰囲気を持っています。毎日楽しめるローマ!

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トレビの泉にコインを投げ、コロシアムやパンテオンに度肝を抜かれた後は、カプチーノで一休み。

出典:www.tripadvisor.jp
イタリア >ローマ
ローマ(Roma)は、イタリアの首都。欧州有数の世界都市であり、ラツィオ州の州都、ローマ県のコムーネの一つで、ローマ県の県都でもある。英語とフランス語の表記は「Rome」。
引用元:ja.wikipedia.org(引用元へはこちらから)

イタリア・ローマのホテル

出典:keymac.blogspot.jp
イタリア >ローマ>スペイン階段の上にあるローマで最も有名なホテルの1つ>ハスラー ローマ(Hassler Roma)

テルミニ中央駅やバチカン市国にアクセスできる地下鉄Spagna駅まで徒歩5分です。世界屈指の高級ショッピング街コンドッティ通りはすぐ近くです。

ローマの動画

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出典:matiere.at.webry.info
イタリア >ローマ
教科書にでていたコロッセオの実物は、想像よりも大きい。外はそこまで混んでいないが、中に入ると人は結構多かった。中の日陰部分はかなりひんやりしていて、タイムスリップしたような感覚になる。開けた競技場部分は闘士の控え室が床をはがして見えるようになっており、建物の構造もわかるようになっていて面白かった。
引用元:4travel.jp(引用元へはこちらから)
出典:matome.naver.jp
イタリア >ローマ
残念ながら今はトレビの泉は
修復工事中の真っ只中。
そのため景観が損なわれていた。
それがとても残念でした。
泉の水も引かれていてコインを投げても音がしない……
これはまたリベンジしなさいということだと解釈しましたが…
引用元:4travel.jp(引用元へはこちらから)
出典:eurobuildings.info
イタリア >ローマ
フォロ ロマーノ|ローマ帝国時代からの素晴らしい遺跡の数々が、点在する広大な土地に残っています。時間をかけて、ゆっくりと散策するのがベストですが、いつも、時間が足りずに、急ぎ足で見学してしまいます。ここも人気の観光スポットで、ローマもなんと、世界遺産の多いこと!
引用元:4travel.jp(引用元へはこちらから)
出典:www.hotelskip.com
イタリア >ローマ
スペイン広場|ローマといえばローマの休日!
中でもスペイン広場でジェラートを食べるシーンは有名ですね。

夕暮れ時に行くと、たくさんの観光客で賑わっていて座るスペースが見つからないほどでした。

残念ながら後ろの教会が工事中で景観が損なわれてしまいました。
引用元:4travel.jp(引用元へはこちらから)

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出典:tokuhain.arukikata.co.jp
イタリア >ローマ
パンテオン|街を歩いていると、突如古代の時代を思わせるパンテオンが現れます。

思っていたよりも大きく、柱に手をかけても全然届きませんでした。

中に入ることができたので、入ってみると、そこは外から見る景色とは違う奥ゆかさがありました。
引用元:4travel.jp(引用元へはこちらから)
出典:makopi.sakura.ne.jp
イタリア >ローマ
サンタ マリア イン コスメディン教会(真実の口)|長蛇の列でした。イタリア各地、とりわけ、ローマは、春節時期の東南アジア系からの観光客が多く、どこでも、混雑していましたが、ここは外の通路が溢れるような人の波でした。暫く、並びましたが、以前、観たからと諦めて、三越の偽物”真実の口”で、我慢しました。
引用元:4travel.jp(引用元へはこちらから)
出典:vfg.cocolog-nifty.com
イタリア >ローマ
ナヴォーナ広場|最高裁判所側から橋を渡っていきました。
手前からポセイドンの噴水、四大河の噴水、ムール人の噴水、奥右手側にローマ美術館、右手に入るとカンポデフィオーリという安いレストランがあるあたりです。
ここは一番すきな広場で、いつもここでクレープを食べてます。
引用元:4travel.jp(引用元へはこちらから)
出典:www.connected.co.jp
イタリア >ローマ

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出典:www.s-hoshino.com
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まとめ作者