2016年06月28日更新
チェコ プラハ ボヘミアン

ボヘミアンな魅力とおとぎ話のような一面を持つチェコ・プラハの旧市街のまとめ。

旅行者が文化的な時間を過ごすのにぴったりの街です。1 日をかけてプラハ城を探訪したら、チェコ料理の夕食でエネルギーをチャージ。 旧市街広場を散策したら、旧市庁舎と天文時計も必見です。

2034
0

有名な仕掛け時計、広場の道や建物、まさに中世そのもの。

出典:www.anawalls.com
チェコ・プラハの旧市街
現在の旧市街にあたる場所では、古くから人が居住していました。ロマネスク時代には主にヴルタヴァ側右岸に石造りの家が建てられ、そこで生活が営まれていました。各家には地下室があり、それらは現在レストランやワインセラーとして利用されています。コンヴィツカー(Konvitská)通りにある聖十字架教会(Kostel.sv.Kříže)の建物には、ユニークなロマネスク調のドームが見られますが、それも11世紀頃から現在まで変わっていません。
引用元:www.puraha.cz(引用元へはこちらから)
出典:blogs.yahoo.co.jp
チェコ・プラハの旧市街

チェコ>プラハのホテル

出典:keymac.blogspot.jp
チェコ>プラハ>
プラハの旧市街にある5つ星ホテルで、プラハ城やカレル橋の景色を楽しめます
フォーシーズン ホテル プラハ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

出典:konotabi.com
チェコ・プラハの旧市街

チェコ・プラハ旧市街の動画

旧市街は、1232年にヴァーツラフ2世によって創設された町です。そして1253年にはその町を囲む城壁が作られ、城下町として発展しました。そしてこの時代の王様の要望により、大勢の手工業者がドイツからプラハへ寄せ集められました。1338年には、市民は王様から自治権を与えられ、市庁舎の建設を許されました。
引用元:www.puraha.cz(引用元へはこちらから)
出典:italia-travel.seesaa.net
チェコ・プラハの旧市街

スポンサーリンク

スポンサーリンク

出典:www.uchiyama.info
チェコ・プラハの旧市街

チェコ・プラハの旧市街の口コミ

モザイクの歩道を歩くと、ロマネスク、からゴチック、バロックまで建築の歴史をまとめてみることができます、建築好きは必見。
引用元:www.tripadvisor.jp(引用元へはこちらから)
街並みがとってもかわいらしくてただただ歩くだけでもよかったです。石畳なので足元に気を付けないと大変でした。
引用元:www.tripadvisor.jp(引用元へはこちらから)
プラハに来たらだいたいの人がまず訪れるのは旧市街広場ではないでしょうか。
私はここから王の道を歩くのが大好きです。
因みにティーン教会の入り口は教会前の建物の丁度真ん中、飲食店の横を入って行きます。教会の中は毎月1日以外(?)は奥までは見学出来ないようです。
天文時計は毎時0分にカラクリが動きますが余り期待して見ない方が良いかな(^_^;)朝の9時頃なら人混みに邪魔される事なくゆっくり見られます。
天文時計の正面にある宝石店は日本人店員さんが2人おりました。
広場の北側角にミクラーシュ教会があり、無料で見学できました。その斜め奥にカフェ「カフカ」があり、ここはフランツ・カフカの生家だそうです。
引用元:www.tripadvisor.jp(引用元へはこちらから)
いろいろな雰囲気の建物が建っていて、観光名所でなくても楽しい街です。ただ、観光ガイドや現地でもらうマップでは、自分がどこにいるのか分からなくなるほど、路地が入り組んでいます。ぶらぶらするにはいいかもしれませんが、効率的に名所を回ろうとすると苦労します。路面店で買い物をしていると「チェンジマネー?」と声をかけてくる人がいます。観光客を狙った詐欺かもしれません。新市街地もそうでしたが、タイマッサージが流行りのようです。9ユーロからでした。観光客で新市街地のお店は賑わっていました。特に問題なくマッサージしてもらいました。
引用元:www.tripadvisor.jp(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

出典:amanaimages.com
チェコ・プラハの旧市街

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者