2018年12月13日更新
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美容に注意!寝る前に食べてはいけない!危ない!食べ物をご紹介!寝る前には我慢、我慢!

人間と言う生き物は眠ることで体を休めるわけです。疲労が大きいほど睡眠を多くとって身体を休める。寝る前にものを食べると、睡眠が浅くなったり、疲労が取れなかったりします。寝る前の食べ物にはご注意!

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もちろん赤肉と呼ばれる牛肉、羊肉などは禁止!

肉は積極的にとるべきなのですが、動物性タンパク質は、その消化分解に時間がかかり、また大量にエネルギーを必要とするために、寝る前に食べることにはあまり向いていません。

肉を大量に食べ続けることは体に悪い影響を及ぼすことがあり、特に赤肉と呼ばれるものや豚などの肉は、その筋肉繊維の中にも脂肪が入っているために、飽和脂肪の取りすぎになります。また、肉に含まれるアミノ酸であるL-カルニチンは心臓疾患のリスクを高めるという研究報告や、大腸がんのリスクを高めるという研究報告があります。(国立がん研究センター)
もし夜に食べるのであれば、なるべく少量にするのがいいでしょう。
引用元:laifu.jp(引用元へはこちらから)

野菜だって危険なんです!

出典:www.hazardlab.jp/know/topics/detail/7/6/7656.html
多くの生野菜は消化に対して時間がかかることが知られており、食物繊維は便秘や肥満の予防、動脈硬化や腸内細菌によるビタミンBの合成など利点はあるものの、就寝前に食べるにはデメリットがあります。

特にブロッコリーやキャベツ、玉ねぎ、カリフラワーなどは、水溶性食物繊維が多く含まれているため、消化器系に大きな負担をかける事が知られており、就寝前の摂取は控えるべきでしょう。

特に、サラダなど生野菜の多い食べ方は消化に時間がかかる上に、胃腸を冷やして熱を奪うため、その働きをさらに弱めてしまい、就寝後の胃腸の回復を妨げる結果にもなりかねません。
引用元:laifu.jp(引用元へはこちらから)

香辛料いっぱいの辛い食べ物も駄目!

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出典:atopyandsobo.org/?p=659
夜遅くに香辛料を多く含んだ辛いスパイシーな食べ物を食べると、胃酸が過剰に作られるので胸焼け、膨満感や不快感の原因になってしまうんです。

すると胸焼けなどをすると気持ちも悪くなって、睡眠の妨げにもなります。良質な睡眠がとれないとダイエットや健康に良くないので、気をつけましょう。
引用元:yasekore-diet.jp(引用元へはこちらから)

もちろんポテトチップスも!

出典:gigazine.net/news/20070627_calbee_garlic_chili
ポテトチップスって、ほんとに美味しいですよね。美味しいんですけど、カロリーは高く炭水化物をたくさん含んでいるので糖質も量も大変多いです。

なので、まだこれから体を動かしてエネルギーを消費するならいいんですけど、体を動かさない寝る前にポテトチップスを食べてしまったら、脂肪がたまってしまって太るのもあたり前ですよね。
引用元:yasekore-diet.jp(引用元へはこちらから)

アイスクリーム!

夜寝る前に、なんとなく食べたくなってしまうこと、ありますよね。そして、寝る前のアイスクリームは、ことさら美味しく感じるものでもあります。

しかし、消化に時間のかかる脂肪分や多量の糖分が含まれていますので、ベッドに入る前に食べるのは絶対に避けてください。かなりのハイカロリーを摂取することになります。
引用元:wooris.jp(引用元へはこちらから)

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まとめ作者