イギリスのロンドンで、一度は行ってみたい<ナショナル・ギャラリー>名画がいっぱいです!

ナショナルギャラリーはロンドンの中心部、ピカデリーサーカスから歩いて7,8分にあるトラファルガー広場の前にあります。大変重厚で立派な建物で、さすが、大英帝国と思わせるたたずまいです。

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収蔵品も豊富で、13世紀から20世紀初期までの絵画が概ね年代別に展示されています。

ゴッホ美術館のようにある画家の作品ばかりが展示されている美術館、オルセー美術館のように印象派の作品を主に展示している美術館、オランダの国立美術館のようにその国の作家の作品を主に展示している美術館など、比較的展示品に偏りがある美術館も多いのですが、ナショナルギャラリーは幅広い年代、国、画家の作品を豊富に展示してあり、非常に見応えのある美術館と言えます。色彩鮮やかな入りやすい絵画が多く、絵画が好きな人にとっては魅力あふれる美術館だと思います。また、入場料が無料なのも助かります。
引用元:www.gallery-aoki.com(引用元へはこちらから)

イギリス・ロンドンのホテル

出典:keymac.blogspot.jp
イギリス>ロンドン>
ロンドンのグリーンパークを一望する世界的に有名なホテルです>
ザ リッツ ロンドン(The Ritz London)

<ナショナル・ギャラリー>動画

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どの絵を見ても素晴らしく、しかも無料。たくさんの絵を短時間では見切れません!館内のMapは1ポンドでありましたが買わずに回ったところ、広すぎて迷子になりました。
引用元:www.tripadvisor.jp(引用元へはこちらから)

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教科書や図書館の美術書でしか見たことのない名画がいろいろあります。 実物を見てみると、思ってたより大きかったり小さかったり、それだけでも印象が違って見えます。 ミュージアムショップも面白いです。
引用元:www.tripadvisor.jp(引用元へはこちらから)
まず、一番の魅力が無料です。ゴッホなどの名画があり、しかも身近で鑑賞することが出来ます。日本では警備員に見つめられ、多くの人の間から見るだけですが筆のタッチは絵具の質感まで感じるくらい身近で見れました。金曜日は遅くまで開いているのでゆっくり鑑賞できます。クロークも無料なので荷物を預けてゆっくり名画を楽しめます。
引用元:www.tripadvisor.jp(引用元へはこちらから)

展示されている絵画の一部

出典:www.gallery-aoki.com
レンブラント 63歳の自画像
出典:www.gallery-aoki.com
フェルメール ヴァージナルの前に立つ若い女

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出典:www.gallery-aoki.com
ゴッホ ひまわり

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まとめ作者