夏に向けて練習!「可愛いアップスタイル」のやり方

夏になったら、髪をまとめていないと暑くて大変ですね。でも、可愛いヘアスタイルのほうが嬉しいですよね。 そこで、アップスタイルのやり方をまとめているので是非試してみては? 暑い夏を乗り切れそう。

1952
0

夏になると暑くて、ヘアスタイルも涼しくしたいですよね。
でも、短く切るのはいやっている人にオススメのアレンジ方法です

可愛いアップスタイル

可愛くヘアアレンジできたら嬉しいですよね。
暑くならないように、アップスタイルはいかが?

簡単ポニーテール

出典:ameblo.jp
ポニーテール

スポンサーリンク

スポンサーリンク

①ワックスを髪に馴染ませる
引用元:mery.jp(引用元へはこちらから)
出典:mery.jp
ゴールデンポイント
顎と耳を結んだ延長線がポニーテールのゴールデンポイントと呼ばれています。
そこに合わせて髪をまとめていきます。
引用元:mery.jp(引用元へはこちらから)

結び目の隠し方

出典:www.glitty.jp
このような流れを参考に
結んだ髪から、巻きつける毛束を少し取ります。ヘアゴムを隠すようにきっちりめに数回巻いたあと、下側でヘアピンで留めます。
引用元:www.glitty.jp(引用元へはこちらから)
結び目も隠してきれいなヘアスタイルになります

スポンサーリンク

スポンサーリンク

こちらのリンク先も参考に

二つのまとめ髪から作るアップヘアスタイル

出典:yuigami.com
仕上がり
二つのまとめ髪を使って作るから縦のラインにボリュームが出せるアップアレンジ。丁寧に逆毛をたててあげれば髪にボリュームがない子でも十分なボリュームを出すことができます。
引用元:yuigami.com(引用元へはこちらから)

やり方

出典:yuigami.com
その1
上側にまとめ髪を作りましょう。写真のように鉢の部分くらいから作ろう。最後にゴムでしばり一つ目のまとめ髪の完成。
引用元:yuigami.com(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

下側にまとめ髪を作る時、上のまとめ髪が垂れ下がっていたら作りにくい。そんな時は上側のまとめ髪をダッカールでとめちゃおう。
引用元:yuigami.com(引用元へはこちらから)
出典:yuigami.com
その2
下側の髪をすべて集め、それでまとめ髪にしてしまおう。ゴムはできるだけ根本になるようにしておくとよい。

下側から逆毛をたてる
引用元:yuigami.com(引用元へはこちらから)
下側から逆毛をたてていきます。髪の先端を手で持ち、クシで内側に向かってといていくと、どんどんまとめ髪の部分にボリュームができてきます。

逆毛でまとめ髪がふんわり
引用元:yuigami.com(引用元へはこちらから)
出典:yuigami.com
その3
ダッカールを取外し、上側も同様に逆毛をたてていこう。細かくクシをいれて逆毛をたてるのがポイント。細かくする事でボリュームを持たせる事ができます。

ヘアピンで上側のボリュームを調整
引用元:yuigami.com(引用元へはこちらから)
下側の髪をくいっと持ち上げ写真のように内側にいれてみよう。するとふわっとボリュームがでてくるはずです。更にヘアピンで固定してしまえばふんわりボリューミーな髪型のできあがり。
引用元:yuigami.com(引用元へはこちらから)
詳しいやり方はリンク先をどうぞ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者