2016年06月28日更新
インテリア 一人暮らし お風呂

ユニットバスを快適にするための使い方

お風呂とトイレが一緒になったユニットバス。とっても便利な反面、ちょっと使いづらい…などと不便に感じたりはしていませんか?ちょっとした小さなひと工夫&目線を変えるとだけでも、癒しの空間を作る事ができ、毎日のバスタイムが楽しくなりますよ♪

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ユニットバスの問題点

3点一緒なので、狭くて圧迫感がある…

当然のことながら、ユニットバスにはトイレ、洗面台、お風呂、この3点が、限られたスペースの中に全て入っています。なので、狭くなってしまうのが特徴的。圧迫感を感じてしまう…なんて声もあるようです。

体を洗ったあとでお風呂に浸かれない

ユニットバスの方は基本的に浴槽内でシャワーを浴びるのみの方が多いかと思います。

何故かと言うと、浴槽に湯を張ってから体を洗おうにも洗う場所がないのです。

浴槽の外はトイレなのでそこで体を洗えません。(別に洗ってもいいのですが基本しない)
そのため、お湯に浸かったあとにお湯を捨てながら髪や体を洗うという逆の流れになります。

引用元:naruhodo-info.com(引用元へはこちらから)

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お湯に肩まで浸かれない

部屋を見させてもらう際、ユニットバスの場合、排水口の位置を確認しましょう。

写真のような場所にユニットバスの場合、お湯が溢れないように排水口がついているのですが、その排水口より上までお湯を張る事ができません。
引用元:naruhodo-info.com(引用元へはこちらから)

ユニットバスを快適にするための使い方

広さを強調したいなら、シャワーカーテンがポイント!

ユニットバスを広く見せるには、ホワイトやアイボリー、淡いナチュラルカラーなどの膨張色のシャワーカーテンを選ぶのがおすすめ。空間を広く見せてくれる効果があります。

引用元:kinarino.jp(引用元へはこちらから)

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まとめ作者