2016年06月28日更新
ダイエット 美容 豆乳

1つの飲み方にこだわらなくても大丈夫!「豆乳」は組み合わせで美容効果がUP

豆乳はそのまま飲むこともでき、料理では豆乳を使ったものなども多くあります。豆乳だけをそのまま飲んでも健康や美容に効果的ですが、さまざまな食材と組み合わせて飲むとよりよい効果が期待できます。

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スムージーのメリットは色々な野菜や果物の栄養素を一気に摂取出来る点です。
引用元:www.keiainet.com(引用元へはこちらから)
牛乳と同様にとても飲みやすくなりますし、大豆の栄養分をたっぷりと吸収することが出来ます。
引用元:kousopawa-dekennkou.com(引用元へはこちらから)
生の野菜にしか含まれていない酵素をいただくことで、加齢にともなって減少してきた体の酵素を復活させ、細胞から若返ることができます。
引用元:soylife.jp(引用元へはこちらから)
しかも、豆乳にはたんぱく質や鉄分が、果物と野菜には食物繊維が含まれる。これらの女性に不足しがちな栄養素もとれるため、一石二鳥」。
引用元:wol.nikkeibp.co.jp(引用元へはこちらから)
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ホット豆乳ココア

出典:kumanoteblog.com
ココアの原料は、カカオ。カカオには、代謝をアップする「ビタミンB群」、細胞を若返らせる「ビタミンE」、貧血予防になる「鉄分」が豊富に含まれています。
引用元:mdpr.jp(引用元へはこちらから)
豆乳やココアには便通をよくする食物繊維も含まれており、老廃物を排出して便秘を解消し、身体の内側からキレイになりたい方にはもってこいの組み合わせです。
引用元:www.skincare-univ.com(引用元へはこちらから)
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豆乳×コーヒー

出典:ayan831.exblog.jp
脂肪燃焼効果があるとしてコーヒーが注目されていますが、相乗効果を利用して、更に効果をアップする方法があります。

それは、コーヒーと豆乳を組み合わせる方法です。
引用元:fat-burning-coffee.org(引用元へはこちらから)
豆乳は、コーヒーと同じく脂肪の燃焼を助ける効果があり、良質なタンパク質が摂取できるため、ダイエット飲料としてとても適しています。
引用元:spiritualism-japan.com(引用元へはこちらから)

豆乳の飲みすぎには注意、何ごとも適量で

豆乳を飲み過ぎたら生理が来なくなる?日経ウーマンオンラインによるとイソフラボンのようにホルモンへ影響を及ぼす栄養素を含む食品を過剰摂取するとこのような事が起こりやすいという。
引用元:wol.nikkeibp.co.jp(引用元へはこちらから)
大量に豆乳や大豆製品を飲み過ぎたり食べ過ぎたりして、大豆イソフラボンを過剰摂取すると、身体に良くない影響が出てきます。
引用元:breast-up.net(引用元へはこちらから)
様々な効果を出している大豆イソフラボンですが、一日の摂取可能量は40mg~50mgが理想とされています。
引用元:wol.nikkeibp.co.jp(引用元へはこちらから)
無調整豆乳や調整豆乳ならば一日1パック、コップ1杯分を取れば充分です。

豆乳飲料は味によって大豆イソフラボン量が大きく異なります(商品によっては40mgや20mgくらい)が、2本くらいは飲んでも大丈夫です。
引用元:breast-up.net(引用元へはこちらから)

まとめ作者