2016年06月28日更新
メイク ベビーパウダー 美肌

コスパが最高!ベビーパウダーと固形パウダーが意外と使える♡

ベビーパウダーといえば、赤ちゃんのあせもやただれ防止に使うパウダーというイメージが強いですよね? ところが近年、ベビーパウダーはニキビやテカリ、毛穴の詰まりなど、大人の女性の美容にも効果を発揮するということが話題に。

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化粧水→乳液といったかんじでしっかり保湿すると、肌がペタペタして気になりますよね。とくにお風呂上がりのスキンケア後は、髪を乾かす時に髪の毛が顔にぺったり貼り付いたりしてイライラ…!
引用元:mamapress.jp(引用元へはこちらから)

そんなときは…

乳液後にこのベビーパウダーを上から軽くはたいてみてください。
あっという間にサラサラになってベタつきが気にならなくなります♪


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使い方その②ベースメイクの仕上げに!

下地→ファンデーションとベースメイクが完了したら、“フィニッシングパウダー”としてベビーパウダーを使います。
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何もしない場合とこれだけ見た目に差が!

使い方その③チークの後に!

赤ちゃんの様なピンクの頬、お人形さんの様なふんわりした頬に憧れますよね?チークを濃く入れた際に、ベビーパウダーでぼかしてみましょう!

するとベビーパウダーがうっすらとのる事でベールを纏ったようなふんわり頬になれるのです。是非お試しください。
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使い方その④日焼けどめのトップコートに!

必須ですよね。
顔や首に日焼けどめを塗ったあと、ベビーパウダーをはたくことでベタつきを抑え、さらに襟が汚れてしまうのを防いでくれます。

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使い方その⑤パウダー洗顔

パウダーフォームを作る
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いつもの洗顔フォームに、小さなスプーン1杯ぐらいのベビーパウダーを混ぜて、水を加えながら練りこんでよく泡をたてます。泡の感覚がいつもよりモチモチしてきたら、OKです。

まとめ作者