2016年08月22日更新
イッテQ イモト 奄美群島

【世界の果てまでイッテQ】奄美群島の海が綺麗すぎる!大潮の日に海の真ん中に現れる幻のビーチがすごい!

奄美群島の海がとっても綺麗!イモトは与論島にやってきた。海がキレイなこと、大潮の日に現れる、海の真ん中にあらわれる幻のビーチを紹介した。日によって ビーチの場所や形がかわるという。

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イモトの夏休み

8月の下旬からスイスの名峰アイガーに挑むイモトに年1恒例の夏休みツアー。イモトが訪れたのは奄美群島。まずは奄美の方言を紹介した。奄美群島は珍獣の宝庫で、天然記念物も10種類以上。今回の狙いは「アマミノクロウサギ」。

ガイドの案内で「アマミノクロウサギを探す。道中アマミハナサキガエルや世界三大寄虫アマミサソリモドキを見つけながら、目的のアマミノクロウサギを発見。アマミノクロウサギはハブから身を守るため子供と母親が別の巣穴に潜むと紹介した。

続いて、謎のミステリーサークルが現れるという海底をダイビング。その正体はフグが行った動きの後で、そのフグはアマミホシゾラフグとして新種に認定された。動きの理由はメスの産卵場所をオスが作っているのだという。ダイビングを終えようとしていたいもとのもとにクロガシラウミヘビがやってきてイモトは慌てふためいていた。

続いてイモトは大マングローブ林へ。奄美群島はマングローブ林が有名でその面積は国内2位。マングローブ林には珍獣が多く食べ物も多いということで、イモトはここの名物おじいちゃん・元武光さんに案内してもらうことに。すると早速シオマネキというカニを発見。続いてミナミコメツキガニやミナミトビハゼ、巨大シジミも見つけ、泥の中ではマングローブで1番美味しいとされるガザミを捕獲。イモトはシジミとガザミを調理して試食し、「シジミは普通だがガザミはとても美味しい」などと話していた。

続いてイモトはこの時期行われる奄美のビッグイベント「舟こぎ競争」を体験することに。舟こぎ競争は奄美伝統の木舟を8人で漕ぐレース。毎年予選落ちのチームの1人が緊急入院したため、イモトは偶然にもその代わりで入りレースに参加することに。コースは全長340m。勝つためには全員の動きをピッタリ合わせることが重要だという。祭り本番当日、全198チームが勢揃い。レースは1組5チームで争われ、上位2チームが予選突破。しかしイモトのチームは前半を2位で折り返したものの後半失速し4位で今年も予選通過できなかった。


イモトは与論島にやってきた。海がキレイなこと、大潮の日に現れる、海の真ん中にあらわれる幻のビーチを紹介した。日によって ビーチの場所や形がかわるという。イモトは、来週のスイスのアイガー登山への気持ちを語った。
引用元:tvtopic.goo.ne.jp(引用元へはこちらから)

奄美群島 地図

絶景 幻の砂浜

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まるで天国のような幻の砂浜 ...

出典:tabijikan.jp

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与論島に行ったら絶対訪れたい ...

出典:find-travel.jp

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まとめ作者