2016年06月28日更新
ヨガ 睡眠 習慣

「夜ヨガと朝ヨガ」で頭も心もすっきり

ヨガは畳一畳分ほどのスペースと体一つあれば、特別な準備も必要なく、いつでも出来る気軽さが魅力の一つです。そこで夜ヨガは、朝ヨガの効果の違いを紹介します。

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朝ヨガと夜ヨガ、2つの違いについてのお話

ヨガというのは、1日のどの時間に行っても効果があるものです。しかし、現在着目を浴びているのが、「夜ヨガ」と「朝ヨガ」
引用元:woman.excite.co.jp(引用元へはこちらから)

朝ヨガの魅力

朝起きた時、頭や体はまだ眠かったり、エンジンがかかっていないことがあります。
そんな時、朝ヨガは深い呼吸で、全身の隅々まで酸素を行き渡らせ、伸びやストレッチなど筋肉を使って、血液を巡らせ浄化してくれます。
引用元:latte.la(引用元へはこちらから)

10分朝ヨガ

1:あおむけになって手足の指をグー・パーと動かす。
2:脚のつけねからブラブラと動かす。
3:ももとふくらはぎでベッドをトントンとたたく。
4:両ひざを左右にたおす。
5:左右の膝をたおしてキープする。
6:ひざを胸に引き寄せる。
7:両ひざを抱える。
8:うつぶせになって上体を起こす。
9:背中から肩にかけてストレッチする。
10:左の脇腹をストレッチする。
11:胸と背中をストレッチする。

目覚まし時計のアラームを止めたら、その流れで手足のグーパー運動をすぐに始めるのが日々続けるコツです。習慣化してしまえば、苦になることもなくなりますよ。
好きな音楽をかけて、テンションを上げるのもいいと思います。
引用元:locari.jp(引用元へはこちらから)

「夜型からの脱却」も含めて、朝ヨガはかなりオススメ

ある程度、年齢を重ねた人なら誰もが体感として理解していることですが、夜中の3時に寝て朝の9時に起きる生活に比べると、夜の12時に寝て朝の6時に起きるほうが、人間の頭はしゃっきりと目覚めます。
引用元:www.viceviza.com(引用元へはこちらから)

「ヨガ教室が遠い」という人の場合、家で朝ヨガに励むのも良いです

夜ヨガの魅力

まとめ作者