2016年06月28日更新
コーディネート 心理効果

「色の持つ心理効果」知ってて損はない!毎日のコーディネートにも♪

色が与える印象はそれぞれ違うもの。知っているとなんだかちょっと楽しくなれる雑学。色の持つ心理効果をご紹介します。 【画像クリックで画像が拡大されます】

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緑色(グリーン)

森、植物など自然界に最も多く存在している色。
疲れた時、忙しい時、観葉植物など、グリーンを見るとほっとする人も多いのではないでしょうか。
引用元:latte.la(引用元へはこちらから)
落ち込み、興奮などをリセットしてゼロに戻してバランスを取ってくれますので、穏やかな気持ちになりたい時、癒しや安らぎを与えたい時に活用してください。

引用元:latte.la(引用元へはこちらから)

黄色(イエロー)

トレンドカラーのイエローは、太陽やひまわりの連想から、幸福や希望などの意味があり、明るく朗らかな印象になります。

引用元:latte.la(引用元へはこちらから)
オレンジと共にコミュニケーションカラーとも言われています。

色彩学的にも最も明るく目立つ色、大勢の中でキラッと目立って輝きたい時にもいいですね。
引用元:latte.la(引用元へはこちらから)
イエローは好奇心旺盛になれるとも言われていて、いろんなことにチャレンジする必要がある時にはぴったりな色
引用元:www.codereading.com(引用元へはこちらから)
知性を刺激し行動を活性化してくれます。
引用元:iro-color.com(引用元へはこちらから)
黄色は目立つ色なので、身につける範囲が広ければ広いほど、うるさい印象を与えてしまいます。他の色とバランス良く取り入れると良い色ですね。
引用元:ameblo.jp(引用元へはこちらから)

橙(オレンジ)

まとめ作者