2016年06月28日更新
コーディネート 心理効果

「色の持つ心理効果」知ってて損はない!毎日のコーディネートにも♪

色が与える印象はそれぞれ違うもの。知っているとなんだかちょっと楽しくなれる雑学。色の持つ心理効果をご紹介します。 【画像クリックで画像が拡大されます】

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これは赤の光が「交感神経」を刺激し、脈拍と体温が上がり血流がよくなるためと考えられています。
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◆桃色(ピンク)

ピンクは恋愛運、女子力を高めるのにおすすめの色です。

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女性ホルモンの分泌が促進されるためアンチエイジングカラーとも言われています。
イライラを和らげてくれる効果もありますので、自分や周囲を和ませたい時などに活用ください。

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子どもの時に女性らしさを強要された女性や、女性らしさに距離をおく女性は、ピンクを好まない傾向があります。
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「女性らしさ」とか「可愛さ」というのが気恥ずかしかったり否定している気持ちがあるからかもしれません。
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争いごとを回避させてくれる効果もある
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周囲に対する思いやりが欠けてしまっていると感じた時や、相手に対して攻撃的になってしまっている時にはピンクを取り入れてみるといい。
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また、ピンクは卵巣ホルモンに働きかけて、ホルモンを分泌させ、脳に刺激を与えるのだそう
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女性ホルモンの分泌を助けます。血行をよくし肌の潤いを保つピンクは積極的に取り入れたい色です。
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ピンクは味覚的な甘さを刺激する色なので、ダイエットのときには注意しましょう。甘いものがとてもおいしく感じます。
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明度がもっとも高いことで目の錯覚をおこし、白い服を着ると膨張して太って見えるといった特徴もあります
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黒(ブラック)

まとめ作者