2016年06月28日更新
ネイル ネイルカラー 選び方

肌の色に合ったネイルカラーでネイルをもっと素敵にしよう!

自分に合ったネイルカラーを選ぶポイントは「肌の色」。どんな色が似合うのか見つけてみましょう。 タイプ別ネイルカラーの選び方をまとめました。 【画像クリックで画像が拡大されます】

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似合うネイルカラーを選ぶポイントは「肌の色」

タイプに合った色を爪にのせると、手の色ツヤがよく見えたり、肌になじんでいるので、多少派手な色だったとしても派手に見えません。

引用元:www.happy-note.com(引用元へはこちらから)
自分には似合う色を選ばないと手指の肌色がくすんで見えたりします。

引用元:www.aichi-kyosai.or.jp(引用元へはこちらから)
爪の根元や側爪甲縁(そくそうこうえん。爪のサイドライン)など、肌に接している部分に似合う色を使うと、肌色の見え方が違ってきます。

引用元:latte.la(引用元へはこちらから)

こうするとOK!似合うネイルカラー例

イエローベースの人は白が苦手ですので、ブルーベースの人とは反対に、爪の根元にターコイズブルー、爪先に向かって白を使います。

引用元:latte.la(引用元へはこちらから)
ラメやホログラムのように光る素材のものは、光を反射するため、本来の色よりも色そのものの印象が薄くなります。
そのため、肌色に合わない色であっても、見え方の影響は少なくなります。
これは、メタリックやパール系のネイルでも同じです。
引用元:latte.la(引用元へはこちらから)

肌色の特徴と似合うカラー

ピンクタイプ

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頬がピンク系の色味が現れることがある色白。
またローズ系の色味が現れることがある普通肌の人に分かれます。


くすみのない明るいカラーがお勧めですが、鮮やかすぎると浮いてしまうので、パステルカラーやペールカラー、スモーキーカラーがよいでしょう。

出典:lattepic.s3.amazonaws.com
似合うカラー
レッド・パステルピンク・パールホワイト・シルバーラメ。

似合うアイテム
上品な印象のパール使いがベストマッチです。オーロラ系のストーンやホログラムと合わせると、大人のフェミニンネイルを楽しんでみましょう。
引用元:latte.la(引用元へはこちらから)

ナチュラルタイプ

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ピンク・オークルの中間のナチュラルタイプ。
頬や唇は薄いピンクからオレンジ寄りのピンクです。

重いトーンのくすんだカラーは肌色が暗く見えてしまうので、避けた方がベターです。
明るめの暖色系や澄んだ色味が似合います。
ベージュ系やイエローなどが特にお勧めです。

出典:lattepic.s3.amazonaws.com
似合うカラー
ピンクベージュ・マットホワイト・ゴールドラメ。

似合うアイテム
ゴールド系のスタッズやストーン、ホログラムがお勧めです。
さりげなくポイント使いができるパーツを中心にゴールド系でまとめましょう。
引用元:latte.la(引用元へはこちらから)

まとめ作者