2016年06月28日更新
カール 巻き髪 ヘアアレンジ

カールの持ちが悪い人は必見!巻き髪をキープするコツ

巻き髪が好きな女の子は多いけど、巻き髪をキープさせるやり方はあまり知らないみたい。巻き髪を長持ちさせるにはいくつかコツがあった!「え?それだけで!」あまりに簡単なやり方なのでびっくりするかも。今日から早速このやり方で綺麗な巻き髪をキープしましょう!

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髪をコテの熱から守る効果もあるので、使用することで髪が傷みにくくなります。髪が傷んでいるとカールのくせがつきにくく、持ちも悪くなってしまうので、傷まない対策を行うことも大切です。

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毛束の中心から毛先に向かってしっかりなじませて。表面だけでなく、内側や全体にも行き渡るように指を通しましょう。

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時間のない朝は起きてまずはブラッシングをしてから、スタイリング剤をつけましょう。メイクをしている間に乾きます。

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巻く前のもうひと手間

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巻く前のもうひと手間

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巻く前に、根元から毛先までアイロンをすべらせて熱を伝えてあげると、その後のカーリングをするときに熱が均一に伝わるようになります

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髪はブロッキングしておきましょう。
ブロッキングは、一見、手間に感じてしまうかもしれませんが、ブロッキングをしているからこそ「時間を短縮」させられると覚えておくと便利
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ブロッキングしておけば、「1回にコテに挟む量」が、はっきりと分かりやすくなります。適量を挟むことで、コテの効果が、より発揮される

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髪全体を4〜8分割にして、1束づつクリップで止める。カールが綺麗に仕上がります。細かく分ければ分けるほど綺麗に仕上がります。

巻き作業

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一回にコテに挟む量は、3センチ位がちょうどいいんだとか

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巻き始めは毛先ではなく、毛束の「中間」で髪を挟み込んで、くるりと一回転させよう。その後、挟んでいた板を少し開いて、毛先の方へアイロンをずらしながら毛を巻きつけていく

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毛先まで巻き込んだら、そのまま少しだけクリップをゆるめて、アイロンを下に抜くようにして毛束を放します

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細めのコテで巻くとカールの持ちも良いので、
雨の日など湿気の多い日用のヘアとしてもオススメ

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表面の髪を、左右それぞれ4ヶ所ずつ、同じように巻いていきます。後ろの髪はアイロンを後ろにもっていくと難しいので、髪を前にもってきて巻いて。合計8ヶ所巻いたらアイロンは終わり

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まとめ作者