2016年06月28日更新
シャンプー 香り テクニック

シャンプーの香りを残したい時のテクニック

髪にシャンプーの香りがふわっと残っていたら、なんだか印象とっても良いですよね。今回はそんな髪にシャンプーの香りを残すための方法をご紹介。自然なシャンプーの香りは男ウケも◎。ぜひ髪にシャンプーの香りを付けて印象の残るあなたに。

10688
0
すすぐ順番は後頭部→側頭部→頭頂部→前頭部

引用元:bikamitouhikenkyujyo.blog79.fc2.com(引用元へはこちらから)

5、乾かす時は内側を意識

画像を拡大

ドライヤーをかける

出典:e-shiragazome.com
ドライヤーは髪の根元から、内側からを意識して乾かします。根元や内側が濡れていると、頭皮や髪に細菌が繁殖し、いい香りがするどころか嫌な臭いがするので注意をしましょう。

引用元:www.omega-events.com(引用元へはこちらから)
濡れている状態だと、不衛生になり頭皮の状態がよくありません。

引用元:ameblo.jp(引用元へはこちらから)
頭皮が蒸れやすく、頭皮の常在菌が繁殖しやすい状態になるので、ニオイやかゆみの原因になってしまう

引用元:www.petergreier.com(引用元へはこちらから)
そもそも髪は根元ほど乾きにくいため、先に毛先を乾かしてしまうと、ぱさぱさになってしまったり、根元から変なうねりが生まれてしまう原因に。根元と中間を乾かしていると、自然と毛先は乾いていきます。

引用元:www.kango-roo.com(引用元へはこちらから)

6、洗い流さないトリートメントは、つけすぎない!

画像を拡大

トリートメントは、つけすぎない!

出典:www.irasutoya.com
1番多い失敗は「つけすぎ」です。洗い流すものと違って、全部髪に残ります。

引用元:www.viceviza.com(引用元へはこちらから)
頭皮ではなく、毛先のみにつけましょう。頭皮は汗をかきやすいため、トリートメントと混ざって悪臭を発生させることもあります。

引用元:beauty.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
髪をさわったら手に水滴がつくようだったらタオルドライが足りません

引用元:amour.jisseki.net(引用元へはこちらから)
乾かす前に濡れた状態でつけるのが最大の効果です。
乾いた後は少量つけてあげると、コーティング効果があります。
引用元:kamimado.viceviza.com(引用元へはこちらから)
髪の表面を保護し、ダメージの外的要因から守ってくれます。

引用元:beauty.oricon.co.jp(引用元へはこちらから)

まとめ作者