2016年06月28日更新
シャンプー 香り テクニック

シャンプーの香りを残したい時のテクニック

髪にシャンプーの香りがふわっと残っていたら、なんだか印象とっても良いですよね。今回はそんな髪にシャンプーの香りを残すための方法をご紹介。自然なシャンプーの香りは男ウケも◎。ぜひ髪にシャンプーの香りを付けて印象の残るあなたに。

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2、熱い湯危険!ぬるま湯で洗おう

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ぬるま湯で洗おう

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ぬるま湯で髪、頭皮を洗うだけで、約5~8割ほどの汚れを落とすことができます。

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ただ濡らすだけではなく、しっかりと頭皮をマッサージするように揉みほぐしてあげることがポイントです。

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3、シャンプーは適量を守る

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手のひらでよく泡立てる

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香りを残したいからってシャンプーを多く使うのは絶対絶対NG!頭皮にシャンプーが残るとイヤな匂いしかしません!!

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シャンプーを大量に使うということは、それだけシャンプーが頭皮に残りやすい状態になる、ということだからです。シャンプーが頭皮に残ってしまうと、それは雑菌のエサと苗床になってしまいます。

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適量とは?

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適量はきっとみんながいつも使っているより少なめです。多く付けてイイ香りをつけようとしてもムダ。香水だって多く付けないですよね?それと同じです。

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適量とは、ショートヘアで100円玉程度。 ロングヘアーの場合はその3倍程度のシャンプー剤を使用します。

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4、すすぎを最低でも3分以上!

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シャンプーの良い匂いを残したいから、最後のすすぎはあんまりしない…なんてことをしたら、イイ香りどころかイヤな匂いになってしまうんです。

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”香りを残すために、あえてしっかりすすがない”という人もいるようですが、これは逆効果。すすぎ残しは雑菌を増やし、頭皮をベタつかせたり、顔・体にニキビを作ったりする原因にもなります。

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洗う時の3倍の時間をかけて洗い流すこと。これが髪を洗う時に一番守って欲しいことです。

引用元:shampooinfo.info(引用元へはこちらから)

まとめ作者