2016年06月28日更新
巻き髪 キープ

雨に負けるな!湿気に強い巻き髪のコツ、教えます♪

梅雨シーズンの女子のお悩みの一つが雨や湿気で巻き髪がすぐにとれてしまうこと。せっかく朝綺麗にセットしても湿気で昼過ぎにはほぼ跡形も無い状態に…。猫っ毛の人でも1日中セットした髪を綺麗にキープ出来る方法を紹介します。

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普段は低温で巻いている人も湿気が多い日は、高温に設定すると短時間でくっきりカールがつきます。最低5秒、いつもよりしっかりめにカールのクセをつけるのがポイント。また、髪全体を巻き終えるまでカールはほぐさずに放置します。冷えることでカールを形状記憶させることが出来ます。

引用元:locari.jp(引用元へはこちらから)

細めのコテで巻く

ある程度の崩れを予想して、1段階細いコテで巻きましょう。普段32mmを使っている人は、26mmのコテでしっかり目に巻くと、昼過ぎにはゆるふわヘアに変身!

引用元:locari.jp(引用元へはこちらから)
お仕事タイムに派手すぎるアレンジがNGな方は、シュシュでまとめたりして目立たないようにしてください。退社後に、デートなどの大切な予定がある日向けの方法です。


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しっかり熱を冷ます!

髪の毛は熱でカールをつけた後、冷えるときに形状記憶されます。巻いてすぐにカールをほぐそうとすると、巻きが取れてしまう可能性があります。
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巻いたあと、少し髪の毛の熱が逃げるのを待ったり、弱めの冷風で冷ましたあとに手ぐしでほぐすとカールが持続します。
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カールを手で支えてキープ!

コテを離す瞬間に巻いた髪が下に落ちないよう、手で2~3秒支えます。
このひと手間の支えで、カールのキープ力が断然違ってきます。

髪がかなりの高温になっているので熱さに注意です!!

熱をどの位冷ますかというと、「熱を当てた秒数」の倍が目安です。 (たとえば、3秒コテで熱を当てていたなら、6秒を目安に冷まします。)
引用元:koutoku4.blog85.fc2.com(引用元へはこちらから)

ワックスはW使い

ソフトタイプ:ハードタイプ=3:2くらいの割合で、ファイバーワックスを混ぜて使うことで、梅雨時の巻き髪のモチがグンとアップします。
引用元:www.biranger.jp(引用元へはこちらから)
"手のひらで熱を加えて、温かくしてからつけるのもポイント。そのワックスを、巻いた毛束を下から持ち上げるようにしてなじませます。"
引用元:www.biranger.jp(引用元へはこちらから)

スプレーでキープ力アップ

ワックスをつけてから、更にスプレーをかけて、カールキープ力をアップ
引用元:howcollect.jp(引用元へはこちらから)

まとめ作者