2016年06月28日更新
巻き髪 キープ

雨に負けるな!湿気に強い巻き髪のコツ、教えます♪

梅雨シーズンの女子のお悩みの一つが雨や湿気で巻き髪がすぐにとれてしまうこと。せっかく朝綺麗にセットしても湿気で昼過ぎにはほぼ跡形も無い状態に…。猫っ毛の人でも1日中セットした髪を綺麗にキープ出来る方法を紹介します。

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せっかくの巻き髪が台無し

うねる髪、ゴワゴワ広がる髪、セットの跡形も無くぺたんこになる髪、など悩みは人それぞれ。梅雨シーズンを楽しむために、家で出来る巻き髪キープの方法を紹介します。

少しでも雨に当たったり、雨が降りそうな湿気の日には何を施しても巻きが緩くなってしまう。
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梅雨の時期、「キレイな巻き髪が作れない!」というだけで、女子のテンションは下がってしまうもの。ぜひテクニックを駆使して、雨や湿気に負けない“ふんわり巻き髪”をキープしてくださいね!
引用元:joshi-no-mikata.blog.so-net.ne.jp(引用元へはこちらから)

朝の一手間で解決♡

梅雨になると巻き髪がとれてしまうのは、湿気により髪の水分バランスが崩れてしまうからです。水分を多く含む部分とそうでない部分に差が出て、うねりやすくなります。ヘアセットをするときに出来る解決テクとスタイリストさん御用達のスタイリング剤で梅雨を乗り切りましょう!

引用元:locari.jp(引用元へはこちらから)

事前にブロー

寝起きやシャンプー後にいきなり巻いてしまうと、持ちも仕上がりもイマイチ。きちんとブローしてまとまりのある髪にしておけば、カールのツヤも変わります。
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朝、髪を洗わない人も寝起きは寝ぐせがついていたり、髪の毛がペタンとなっているので、ドライヤーで髪全体を軽く乾かし、根元からふんわりさせます。
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ブローをする余裕がない・・・という日は丁寧にブラッシングしておくだけでも仕上がりに違いが。もつれが取れ、毛流れが整ってツヤが出やすくなります。
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下地のスタイリング剤をつけておく

梅雨の時期は水分が多く含まれるミストタイプやムースタイプのスタイリング剤は避けましょう。コテを使う前に、ワックスタイプやオイルタイプのスタイリング剤を、髪の内側まで存分に揉み込むように付けます。その時、手のひらだけではなく指の間までスタイリング剤を伸ばしてつけると◎

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カールをつけた後は、キープ用スプレーを髪から最低20cm離して全体に軽く振ります。つけすぎると逆にただれてしまったりしてカールが崩れてしまうので注意!

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ヘアアイロンは「高温」で!

まとめ作者