2016年06月28日更新
美肌 化粧水 時短

美肌にはたっぷりの化粧水だけでOK?!たったそれだけで綺麗な肌になる方法

美容のためにはあれこれしなくちゃ!だけど出来る事なら面倒な事はしたくない…。そんな方に朗報です!!毎日化粧水をたっぷりつけるだけで美肌を手に入れることが出来るのです。たったそれだけ!?という方が多いと思いますが、本当にそれだけでいいんです! 【画像クリックで画像が拡大されます】

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基本的にはどちらでもOKです。
注意としてどちらで行うにしても、肌をこすりすぎてしまったりして刺激を与えないことです。

お手入れの方法は“コットン派”と“手の平派”にわかれがちだが、これは、どちらでも問題ない
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化粧水は高いものを少しより安くてもたくさんがいい?

化粧水の役割は、肌に水分を与えて潤わせ、キメを整えること。

化粧水で肌をやわらかくしておくと、後につける乳液や美容液が浸透しやすくなる効果もあります。

そのためには、化粧水をふんだんに使って肌に十分にいきわたらせ、しっかりとしみ込ませることが大切。

どんなに高価な化粧水でも、少ししか使わなかったら、この保湿効果は期待できません。

金銭的に無理のない範囲で買えるものを毎日たっぷり使ったほうが、潤いのある肌をつくり、しっとり感を持続させるのに効果的だといえます。
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化粧水は劣化しやすい

化粧水は生モノですから(保存料が添加してあっても)、チビチビケチって使っていては、使っているうちにどんどん中身が悪くなっていきます。
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1本を長くても3ヶ月以内で(できたら2か月以内で)使い切るようにした方がいい
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保存でもっとも大切なことは、「直射日光を避け、高温多湿になる場所を避けて保存する」ということ。その理由は、食べ物の保存と同じ。高温になると化粧水の成分が変性してしまったり、もっと悪いことに雑菌が繁殖して品質が落ちてしまったりします。
引用元:skincarenomori.com(引用元へはこちらから)

化粧水の保存方法

化粧水を冷蔵庫で保存するのは、実はNG。ですが、使うときに常温に戻して、使ったらまた冷蔵庫に戻すということを繰り返していると、その温冷の差で、化粧水の劣化が急速に進行してしまう
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あなたの家でもっとも風通しの良い部屋はどこでしょうか。その部屋のなかで、日が当たらなくて最も涼しい場所はどのあたりでしょうか。夏場に、自分がもっとも「居心地がいい」と感じる場所は、化粧水の保存にも適した場所
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